「バイオハザード」と「SIREN」の大ファンが作ったホラーゲーム『THE MADHOUSE | 感染屋敷』が11月19日にPCで配信!(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

PC向けホラーゲーム『THE MADHOUSE | 感染屋敷』が2021年11月19日にSteamで配信となる。価格は980円(税込)だが、ローンチセールとして発売後7日間は10%オフになるという。また、製品版の配信にあわせてゲーム序盤10分程度を遊べる体験版も同時に配信されるそうだ。

「THE MADHOUSE | 感染屋敷」画像・動画ギャラリー

『THE MADHOUSE | 感染屋敷』は閉鎖された廃屋敷からの生還を目指す、敵の視界をジャックするシステムが特徴のサバイバルホラーゲーム。本作を手がけるPIYOSHI CREATIVE STUDIOは、日本の個人開発者であるPIYOSHIによって設立されたインディースタジオだ。PIYOSHIは「バイオハザード」や「SIREN」シリーズの大ファンとのこと。「バイオハザード」のようなサバイバルホラーに「SIREN」の視界ジャックシステムを取り入れたゲームがあればおもしろいだろうと考え、本作が誕生したそうだ。
本作の世界では新型ウイルスが世界的に流行し、ウエストブリッジシティ郊外では失踪事件が相次いでいた。主人公はウエストブリッジ郊外の山中でハイキング中に滑落し、意識を失う。そして、目覚めると見知らぬ廃屋敷の中庭に立っていたというストーリーだ。

ゲームプレイにおいては「 “マルチプル” ファーストパーソンビュー」と呼ばれるシステムを採用。基本は主人公の一人称視点だが、廃屋敷に潜む敵の視界も見られるのが本作の大きな特徴だ。制作者は「サバイバルホラー」ジャンルについて、実際にプレイしてみるとサバイバルやホラーの要素が薄いシューティングアクションになっていることが見受けられると語る。それを受けて、本作では本来のサバイバルホラーをたのしめるような作りになっているとのこと。
敵については徘徊ルートは一定ではなく、ランダムになっている。それを突破するためには、敵の視界を見るのが重要になるだろう。サバイバルホラーを重視した本作では閉鎖空間で探索やアイテム管理、ステルスをしていき、主人公は廃屋敷を突破していくことになる。難易度については4段階になっており、敵の強さや消費アイテムの数が異なる。最高難易度のMADは敵の攻撃を受けると即死するほどの難易度になっているそうだ。ストーリーについてはマルチエンディングを採用している。

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