「ビキニ姿を見られるのは良い機会」ボディメイクに励む歯科医師「職場の男性に声をかけられることが増えた」(オリコン)

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出典元:オリコン

先ごろ、健康的な肉体美を競うボディコンテスト『サマー・スタイル・アワード(SSA)』の東京予選が開催された。歯科医師の平岩美香さん(37)はボディメイクを通して、「職場の男性から声をかけられることが増えた」と話す。同性からもスタイルを褒められることが増えたという自慢のボディを惜しげもなく披露した。

【写真】美しい肉体を惜しげもなく披露した美人揃いの大会出場者たち

◆トレーニングがストレス発散に「今は女性からスタイルを褒められることが増えた」

――ボディメイクをはじめたきっかけを教えてください。

【平岩美香さん】 3年前くらいに、身体を動かしたいけれど、これというものが見つからなくて。そのときにトレーナーさんを紹介してもらってスポーツジムに通うようになりました。健康になれるし、キレイにもなれるので始めました。

――その頃は、体型にコンプレックスがあったのでしょうか?

【平岩美香さん】 すごく太っていたわけではないのですが、引き締まってもいなかった。もともと運動は好きだったのですが、仕事が忙しくて何をしていいかわからない。そんななかパーソナルトレーニングを始めたら、筋肉がついて身体がキレイになっていくのがすごく楽しくなりました。

――ボディメイクで何キロ減量しましたか?

【平岩美香さん】 ゆるやかに落としています。コンテストに向けては、3ヵ月前から減量して、マイナス3~4キロくらい。普段からあまり増減しないように気をつけています。

――身体を絞っていくなかでつらいことはありますか?

【平岩美香さん】 思うように減量が進まなかったり、仕事とトレーニングと食事制限のサイクルが、ストレスに感じることもあります。でもトレーニングは好きなので、仕事を離れてジムでトレーニングに没頭するのがストレス発散にもなっています。

――ボディメイクを始めてから周囲の反応はいかがですか?

【平岩美香さん】 女性からスタイルを褒められることが増えたし、ボディメイクに興味を持ってくれる人も多くなりました。私の昼食を見て、「自分も食事制限やってみようかな」と言ってくれる職場の同僚がいたり、ボディメイクに関する会話が増えました。

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