「ブス」と罵られマスクを外せなかった時代も…奮起したJKレイヤーの変化に称賛の声(オリコン)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:オリコン

「こんなに変化してたなんてすごい!」クオリティの高いコスプレ写真を投稿している中、昔の写真を投稿して反響を得たコスプレイヤー・空夏あざらしさん。現在の写真からは想像できないほど、あか抜けなかった中学生時代は、「デブ、ブス」と悪口を言われたことも。どんな努力で変化したのか、今後の目標などを聞いた。

【写真】大変身の前!「チーズがびよ~ん」あか抜け前にホットックを食す空夏あざらしさん

■小6~高1の写真を一挙に掲載「変化の過程を見てもらいたかった」

――コスプレを始めてから現在までの軌跡を、写真で辿るツイートをアップしていましたね。

【空夏あざらし】ときどきSNSのリプライで「もとが良いから羨ましい」みたいなコメントをいただくことがあるのですが、努力してコスプレのクオリティアップを目指してきたことが伝わってないのがもどかしくて。「私の努力の過程を知ってほしい!」という気持ちで、昔の写真を投稿することにしたんです。いちばん最初にアップしたのは、まだ本格的にコスプレを始める前、小学6年生のころの写真ですね。

――過去の写真を掲載することに葛藤はなかったのですか?

【空夏あざらし】なかったです。それよりも変化の過程を見ていただきたい気持ちの方が勝っていました。

――フォロワーやお友だちからはどのような反応がありましたか?

【空夏あざらし】フォロワーさんからは、「今までかわいい部分しか知らなかったので、こんなに変わっていたとは驚いた。本当にすごい!」みたいなコメントを多くいただきました。同級生の友だちからも「本当に変わったね。コスプレをすると別人みたい!」と言ってもらえました。

――具体的にどのようなことをして、これだけの変化をされたのでしょうか?

【空夏あざらし】コスプレメイクに限らず、化粧全般のレベルアップですね。まだ中学生だったというのもあるんですけど、本当に下手で…。評判のいいメイク用品を買って、休みの日は誰に見せるでもなく、ひたすら家でメイクの練習をしていました。奥二重のまぶたもコンプレックスだったので、中学3年生のときは毎朝、時間をかけて二重を作ってから登校していました。

――日々、研究を重ねていたのですね。

【空夏あざらし】メイクの練習と同時にダイエットにも取り組んで、6kgの減量に成功しました。数字だけを見ると、大したことのないように思われるかもですが、顔の脂肪が減って鼻筋がスッとしたり、まぶたが薄くなったりしたので、それだけでもかなりメイクがしやすくなりました。

【広告】 <strong>更年期?</strong>

《経典薬方》天王補心丹

<

・眠れない、やる気が出ないとお悩みの方に
・ストレスが溜まっていると感じる方に

貧血や動悸、睡眠不足、記憶力の低下、倦怠感、肌の乾燥などに

コメントは受け付けていません。