『かのキレ』“原作”チェ・シウォンから“日本版”赤楚衛二にエール「諦めないで下さい」(オリコン)

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出典元:オリコン

K-POPグループ・SUPER JUNIORのメンバーで俳優のチェ・シウォンが6日、公式ツイッターを更新。自身がキム・シニョク役で出演したドラマ『彼女はキレイだった』(2015)の日本版で同じ役となる赤楚衛二演じる樋口拓也にエールを送っている。

【写真】韓国版『かのきれ』で樋口拓也を演じたチェ・シウォン

 シウォンは「『かのキレ』韓国語の字幕で早く観たいです。とても楽しみ!こういうのが文化交流じゃないかな?うはは!!」とコメント。「樋口拓也さん 諦めないで下さい。終わるまで終わりじゃないです wwwwwwwww どこか痒いところがあったら教えてください。僕の草で掻いてあげますよwwwwwwwww」(原文ママ)と激励した。

 これについてSNSでは「樋口くんへのエール、赤楚くんにも届くといいな」「嘘!!!凄い!!!本家のシニョクから」「優しい世界 赤楚くん良かったね」「シウォンさん、素晴らしい方ですね」と歓喜のコメントが相次いでいる。

 Sexy Zone・中島健人と小芝風花のW主演となる今作は韓国の大ヒットドラマを原作に、さえない太っちょ少年からイケメンエリートとなった“最恐毒舌”エリートに成長した長谷部宗介(中島)と、優等生の美少女から残念女子に成長した佐藤愛(小芝)の真逆の成長を遂げた2人の“すれ違う初恋”の行方を描くラブストーリー。

 10日放送の第5話では、愛のアイデアが採用された特集記事『手紙が書きたくなる一人旅』の掲載誌が完成した。届いた見本誌には、スタッフの一人として愛の名前も載っていて、愛は初めて編集部の一員として認められたような気がして、うれしくてたまらない。しかし喜んだのもつかの間、『ザ・モスト』はライバル誌に売上で大きく溝を開けられ、立て直しを任された宗介は窮地に立たされる。

 一方、出張がきっかけで愛と宗介の距離が縮まったことに気をもむ樋口は、愛のある決意を知り、梨沙(佐久間由衣)に自分が愛と宗介の同僚であることを明かす。そして、親友を傷つけないためにも、宗介と会っていることを今のうちに愛に打ち明けるべきだとアドバイスする。

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