『アベンジャーズ4』に続く『スパイダーマン:ホームカミング』続編は、再び“普通の生活”を描く(IGN JAPAN)

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マーベル・スタジオは壮大なスケールで描かれる『アベンジャーズ4』(2019年5月3日全米公開)の後、あえて普通の生活を中心にした『スパイダーマン:ホームカミング』続編を2カ月後に公開する予定だ。
IGNの個別インタビューに答えたマーベル・スタジオ社長ケヴィン・ファイギは、全宇宙が危機に晒される『アベンジャーズ4』に続いて公開される『スパイダーマン:ホームカミング』続編について、ピーター・パーカーの“普通さ”が重要だと語った。「彼はいわゆる“普通の人”です。普通の環境で、普通の人生を送っていますが、特別な力を得たことによって、普通じゃないことに晒されることになったのです」
「我々は『シビル・ウォー』の、ドラマティックで緊張感に溢れ、政治的に複雑な展開も大好きですが、ピーターが(『スパイダーマン:ホームカミング』で)それにどのようにして対応したかも素晴らしいと思っています。ピーターが異常事態に対応し、普通の生活に戻ろうとするところが、ね」

「『スパイダーマン:ホームカミング』続編」画像・動画ギャラリー

同じように、『アベンジャーズ4』の後、ピーターは学生としての生活を取り戻そうとする。「『インフィニティ・ウォー』のような映画の後、普通の生活に戻ろうとするのはどういうことなんだろう? 『アベンジャーズ4』のあとは?」
「それは面白い視点です。なぜなら、彼は(災害の後、)前に進んでいこうとする全世界を代表しているとも取れるからです」とファイギは説明する。「それを、これから公開される『アベンジャーズ』映画2本とは全く異なる、ユニークなトーンで描くことができるのです」

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