『コール オブ デューティ ヴァンガード』の開発は「Halo」のマスターチーフに匹敵するくらいの「アイコニックな」キャラクターを作りたいと考えている(IGN JAPAN)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:IGN JAPAN

先日行われた「New York Comic Con」のパネルで、『コール オブ デューティ ヴァンガード』のチームは「Halo」のマスターチーフのような「アイコニックな」キャラクターをシリーズ内に作りたいと考えているとライターの1人が語った。
VGCの伝えるところによると、『コール オブ デューティ ヴァンガード』のライター、サム・マグスは、チームが目指していることや際立ったキャラクターをもっとシリーズ内に作り出したいと考えていることなどについて話したという。「まず、『アイコニックなCoDのキャラクターをどうやって作ろうか?』と話し合うことから始めました。今、『コール オブ デューティ』にはそういったキャラクターがいないからです」とマグスは言っている。

「コール オブ デューティ ヴァンガード」画像・動画ギャラリー

「『Halo』のようなゲームのことを考えたら、マスターチーフが思い浮かびますよね。でも、CoDのことを考えると、そういった際立ったキャラクターというのがいないんです」 これまでの「コール オブ デューティ」シリーズには、プライス大尉、ゴースト、ジョン・“ソープ”・マクタビッシュなどの目立つキャラクターが登場していたが、最近のタイトルでは、おそらくキャラクターの開発にはそこまで力を入れていなかったのだろう。
チームは、シリーズの「主力となる」ヒーローだと感じられる複数のキャラクターを考えるところから始めたとマグスは言う。というのも、今後の『コール オブ デューティ ヴァンガード』のゲームのストーリーにも、そのキャラクターたちを登場させたい、それが『コール オブ デューティ』を進めるActivisionの方向性だと考えたからだ。「私たちと同じくらい、このキャラクターたちを気に入ってもらえたらうれしく思います。このキャラクターたちのストーリーを続けていきたいと思っていますし、基本的には彼らをこの世代のCoDのリーダーのような存在にしたいと思っているのです」とマグスは最後に述べている。

「コール オブ デューティ」のウェブサイトには、『コール オブ デューティ ヴァンガード』の次のキャンペーンでは、第二次世界大戦末期、ナチスが謎のプロジェクト「フェニックス計画」を実行するのを阻止しようと奮闘する「タスクフォースワン」がストーリーの中心となる、とある。特殊部隊を構成するプレイ可能なキャラクターは、アーサー・キングスリー、ポリーナ・ペトロバ、ルーカス・リグス、ウェイド・ジャクソンの4人。5人目のメンバーとしてリチャード・ウェッブを追加できるが、キャンペーンを通してプレイ可能ではないようだ。また、来月リリースされる『コール オブ デューティ ヴァンガード』のマルチプレイでは、プレイ可能キャラクター12人のうち4人がこれらのキャラクターになるとのことだ。
今週、Sledgehammerのチームはこのキャンペーンの新トレーラーや『コール オブ デューティ ヴァンガード』のストーリーがどのように作られたかを語るメイキング映像「キャンペーンの舞台裏」を公開した。「コール オブ デューティ」に関するそのほかの情報は、『コール オブ デューティ ヴァンガード』のリリースに合わせてリリースされる予定のチート対策システムについてもチェックしよう。Activisionは、新システム「Ricochet」はカーネルレベルのモニターを使ったゲームのハッキングに対抗するものとしてデザインされていると話している。

【広告】

              ふとんクリーナーのパイオニア

レイコップ

・レイコップだけの特許技術「光クリーンメカニズム」
・UV+たたき+吸引の3ステップで、効果的にハウスダストが除去できる!
・ハウスダスト除去率は3分90%以上!
・実感できる楽しさ、よく見えダストボックス
・実際ハウスダスト取れてるの?… 一目でわかるダストボックスを採用!




コメントは受け付けていません。