『ゴジラvsコング』がコロナ禍後の初動興行収入で新記録を樹立!(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

映画『ゴジラvsコング』は、公開5日間の全米興行収入が4850万ドル(約53億円)に達し、コロナ禍以降の新記録を樹立した。
ワーナー・ブラザースによる「モンスターバース」シリーズの最新作は、世界39市場(アメリカ・カナダ含む)において、推計1億2010万ドル(約133億円)の初動興行収入を挙げた。世界的には先週末に公開されており、全世界興行収入の累計額は2億8540万ドル(約315億円)となった。
『ゴジラvsコング』の4850万ドルという記録によって、以前『ワンダーウーマン 1984』が樹立した1670万ドルの記録を大幅に上回る結果となった。そして、『トムとジェリー』は1400万ドルの記録で3位の座を守った。

「ゴジラvsコング」画像・動画ギャラリー

最大の初動興行収入となったことに加え、『ゴジラvsコング』は公開劇場数(全米3064館)、初日興行収入(3月31日 960万ドル)、1日あたりの興行収入(4月3日、1250万ドル)においても北米市場での最高数を記録した。
中国では、『ゴジラvsコング』は2週目の週末で「37%も減少」し、34000スクリーンで4420万ドルの興行収入を挙げた。これによって中国での累計興行収入は1億3710万ドルとなった。
今回の新記録は、新型コロナウイルスのワクチンが以前より簡単に入手できるようになった時期での出来事ではあるが、注目すべきは、本作がHBO Maxの登録者なら追加料金なしで視聴可能であるという点だ。
先週末を経て、『The Unholy』が320万ドルで2位、『Nobody』が211万ドルで3位と続いた。
『ゴジラvsコング』についてもっと詳しく知りたい人は、IGNの「モンスターバース」最新作のレビュー(英語)記事をチェックしてみよう。

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