『ワンダーウーマン 1984』が12月に延期(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

追記(20/09/14)
『ワンダーウーマン 1984』の日本公開が延期となった。これは全米での延期にあわせたもので、日本も全米と同じ2020年12月25日が新しい公開日となる。

「ワンダーウーマン 1984」画像・動画ギャラリー

米ワーナー・ブラザースは『ワンダーウーマン 1984』の全米公開日を2020年10月2日から、12月25日へと延期した。日本公開は今のところ10月9日を予定しているが、本国での延期を受けて日本での公開日も変更される可能性がある。
すでに複数回延期されている『ワンダーウーマン 1984』だが、ワーナーは収束の気配がない新型コロナウイルスの感染状況を考慮し、再び公開スケジュールを調整した。ワーナーの会長トビー・エメリックはVarietyへの声明で、「本作を大変誇りに思っており、クリスマスシーズンに観客にお届けすることを楽しみにしています」と述べている。

監督のパティ・ジェンキンスは『ワンダーウーマン 1984』を(ストリーミングではなく)あくまで劇場で公開するという方針を再度表明し、「みんなが鑑賞体験をわかちあえる大きなスクリーンに本作をお届けするのがいかに重要かを理解しています。みなさんがもう少しだけ辛抱してくれることを願っています」と述べている。
ワーナー・ブラザースが『ワンダーウーマン 1984』を延期したもう一つの理由は、全米で段階的に公開され始めた『TENET テネット』の興行成績があるのかもしれない。製作費2億ドルの本作は先週末、北米の一部の地域で公開され、2000万ドルを稼いだ。これはパンデミック下での公開であることを考えれば「悪くない」という数字だった。
多くの映画会社はコロナ禍でブロックバスター映画を公開する最良の方法を模索しており、最も人気なのは、劇場の集客率が回復するまで公開を延期するという戦略のようだ。一方、ディズニーは今月、Disney+で実写版『ムーラン』を約3000円(+通常の月額料金)で有料配信した。
『ワンダーウーマン』続編が12月にずれ込むとドゥニ・ヴィルヌーヴ監督による『DUNE/デューン 砂の惑星』とバッティングすることになるが、ワーナーが後者の公開をそのままキープするのかどうかはまだわからない。

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