『地球防衛軍6』実機プレイが初公開 前作から3年後の超荒廃した世界をチェックしよう!(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

東京ゲームショウ2020 オンラインの特別企画の「D3P生放送 #デジボクが地球を救う」にて、『地球防衛軍6』の初の実機プレイが公開された。
発売ハードなどの詳細はまだ発表されていないが、特徴的なPS4のコントローラーで岡島プロデューサーが実機プレイを披露した。その点に高橋名人が鋭い突っ込みを入れるも、岡島プロデューサーは「コントローラーはPS4ですがどの本体につながっているかはわかりませんから!」と、笑いながらその場を収めた。

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実機プレイで目に付くのは、その徹底的に荒廃した世界。ちょっとカラフルな「デジボク地球防衛軍」を見たあとだと、落差に頭が中がついていかないほど。また、今回は敵が転々と存在するのみだったが、前作同様一定のダメージで足が吹き飛ぶ敵(コロニスト)や、建物にロケットランチャーを当てると建物が簡単に崩壊するような演出のパワーアップも含めて着々と開発が進められているようだった。

ちなみに今回披露されたバージョンは、まだ初期段階にあるようで、今後仕様が大きく変わる可能性もあるようだ。武器もミニオンバスターを使ってプレイしたが、この武器も製品版に登場するかどうかは現時点で確定していないようだった。
ひとまず発売に関しては、正式には発表されていないがPS4版は期待して良さそうだ。発売時期は2021年の後半頃に出せればと考えているようだが、大まかな時期の明言も少し難しい状況のようなので、気長に『地球防衛軍6』の続報を待つことにしよう。

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