『恋です!』“ユキコ”杉咲花の素直な「会いたかった」に反響「威力やばい」(クランクイン!)

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出典元:クランクイン!

女優の杉咲花と俳優の杉野遥亮が出演するドラマ『恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が13日に放送。森生(杉野)がユキコ(杉咲)の気持ちを分かろうと奮闘する姿や、ユキコが森生に「会いたかった」と告げるシーンに「森生尊い」「会いたかったの威力やばい」などの反響が集まった。

【写真】ユキコ(杉咲花)&ハチ子(生見愛瑠)の2ショット

 本作は、運命の出会いをした2人がお互いの事を理解してひかれ合っていく、笑って泣けて、時々ハッとするラブコメディー。勝ち気だけど恋には臆病な盲学校の女の子・赤座ユキコ役を杉咲が、ケンカ上等だが根は純粋なヤンキー・黒川森生役を杉野が、それぞれ演じる。

 ハチ子(生見愛瑠)に心ないことを言われたことをきっかけに、森生に自分の気持ちは分からないと感じたユキコは、森生のことを避けていた。しかし、森生と過ごした時間を思い返すと、いつも“普通”ではなく楽しかったと気付き、自分から森生に会いに行く。ユキコはバスに乗り間違えるなどのアクシデントもありながら、獅子王(鈴木伸之)の助けもありなんとか森生の元へたどり着く。そこには弱視のユキコの気持ちを分かろうと、タオルで目隠しをしてさまざまなことを試していた森生の姿があった。

 森生は、目隠しをした生活はとても怖くて不安だったと告白。しかし自分が目で見てきた世界はちっぽけで、世界はもっとずっと広いことに気付いたと話し「今まで何気なく目で見てても気付かなかったことがきっとたくさんあるんですよね。それに気付けてなんかうれしかったんです。ユキコさんの気持ち、少しだけ分かった気がして」とほほ笑む。

 ユキコは「白杖を持ったときは自信が持てなかった。でも、生きてるとさ、日常はあって。悔しいこととか、悲しいことだけじゃなくて、うれしいことも楽しいこともある」といい、今日も初めて一人でバスに乗り、周りの人の助けもありここまで来れたのだと笑う。森生が「そういえば、どうしてここに?」と尋ねると、ユキコは「会いたいから、来た。今日黒川に会いたかった」と自分の素直な気持ちを明かすのだった。

 森生がなんとかユキコの世界を分かろうと奮闘する姿に視聴者からは「見た目も中身もピュアイケメンすぎて泣いた」「森生可愛すぎる」「なんて優しい世界なんだ、、」「森生尊い、、、」などの声が相次いだ。また、ユキコが森生に「会いたかった」と素直に告げるシーンにも「めちゃくちゃ可愛かった」「会いたかったの威力やばい」「可愛すぎて惚れる、、、」などの声が続出し、反響を集めている。

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