『白頭山大噴火』イ・ビョンホンら豪華グリーティング映像&“決意”のキャラポス解禁(クランクイン!)

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出典元:クランクイン!

俳優のイ・ビョンホン、ハ・ジョンウ、マ・ドンソクが共演し、韓国で観客動員数820万人超えの大ヒットを記録した映画『白頭山(ペクトゥサン)大噴火』より、ビョンホンら主要キャストによるグリーティング映像と5種のキャラクターポスターが解禁された。

【動画】『白頭山大噴火』イ・ビョンホンらグリーティング映像

 朝鮮半島で最も高い標高2744メートルの白頭山は、朝鮮民族の“聖なる山”と呼ばれ、1000年に一度大噴火するとも言われている。もしも今、この活火山が本当に大噴火を起こしたら、朝鮮半島はどうなってしまうのか…。本作は、そんな大胆な発想で描いた韓国映画初の本格ディザスタームービー。

 グリーティング映像は、主要キャストを演じたイ・ビョンホン、ハ・ジョンウ、チョン・ヘジン、ペ・スジが並んでにこやかに登場。まずイ・ビョンホンが「映画ファンの皆さん、こんにちは。作戦の鍵を握るリ・ジュンピョン役、イ・ビョンホンです」と語るのに続き、EOD(爆発物処理班)大尉チョ・インチャン役のハ・ジョンウ、大統領府の役人チョン・ユギョン役のチョン・ヘジン、インチャンの妻ジヨン役のペ・スジも次々とあいさつ。そして「『白頭山大噴火』は朝鮮半島を襲う大災害」「白頭山最後の噴火を止める人々の物語です」「かつてないスケールでお送りするアクション・ディザスタームービー」「日本の皆さんもぜひ劇場でご覧ください。応援よろしくお願いします!」と作品をアピールしている。

 キャラクターポスターは、5人の主要キャストをそれぞれ捉えたもの。極秘作戦の成否のカギを握る北の工作員ジュンピョン(イ・ビョンホン)版は、険しい表情で銃をかまえる姿に「最後の噴火は、必ず止める」というキャッチコピーが配されたもの。予期せず半島の運命を託され、命がけの任務に就く大尉インチャン(ハ・ジョンウ)版には「家族のために、必ず生きて帰る」という決意の言葉が。

 さらに意思の強い表情を見せる大統領府のユギョン(チョン・ヘジン)版には「この国を、必ず守る」、身重ながら強い意志で逃げようとする様子が描かれたインチャンの妻ジヨン(ペ・スジ)版には「家族のために、必ず生き残る」という、それぞれの強い思いを代弁する言葉が添えられている。

 そして、白頭山噴火を予見していた大学教授カン・ボンネ(マ・ドンソク)版は、「この作戦、必ず成功させる」というコピーと共に、積み上げられた資料を前に作戦を練る彼の姿を捉えたもの。コワモテのイメージが強いドンソクが、本作では拳を封印し、地質学者という意外な役どころで新境地を開拓しているのにも注目だ。

 映画『白頭山(ペクトゥサン)大噴火』は8月27日より全国公開。

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