『Eastward』の25分のプレイ動画が公開!ポストアポカリプスなアジアン世界を冒険するドット絵アドベンチャーRPG(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

『Eastward』の25分のゲームプレイ動画がIGN USのYouTubeチャンネルにて公開された。本作はNintendo Switch/PC(Steam)にて2021年内にリリース予定のゲーム。架け橋ゲームズのサポートによって、日本語版もリリース予定となっている。

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『Eastward』はポストアポカリプスなアジア風世界を冒険していく、見下ろし視点のアドベンチャーRPGだ。開発を務めるのは上海のインディーデベロッパーPixpilで、アジアンテイストなポストアポカリプス世界が2Dドット絵で見事に表現されている。その世界観やゲームプレイは日本のアニメや「ゼルダの伝説」、「MOTHER」シリーズから影響を受けたようだ(Redbullのインタビュー記事より)。
本作のメインキャラクターは炭鉱で働く男のジョンと、神秘的な力を持つという少女の珊(サン)だ。この世界ではタタリと呼ばれる瘴気が地上で広がり、人々は地下世界に村を作って生活している。主人公の2人が希望を求めて、地上世界を冒険していくストーリーである。

ゲームプレイ動画ではサンとジョンが会話をするシーンから始まり、どこか元気がなさそうなアジアンテイストな街並みを冒険していく姿が確認できる。本作では2人の主人公を切り替えながら進めていくゲームプレイが特徴だとされており、プレイ動画でも実際にそのシーンが確認できた。二手に分かれて、パズルのようにダンジョンを攻略する場面もあるようだ。
また、食材を買うシーン、アップグレードを買うシーン、地下鉄に乗るシーンなども確認できた。ゲームプレイは見下ろし型のアクションRPGといった感じで、武器を切り替えながら進んでいくのが重要になりそうだ。爆弾を使って隠しルートを発見するシーンもあり、「ゼルダの伝説」などから影響を受けたというのは確かに納得である。そのほか、料理をするシーンではスロットのようなミニゲームが登場し、動画の最後では水上を乗り物で爆走するミニゲームがあった。製品版では、ほかにもミニゲームがあるかもしれない。

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