『Halo Infinite』のマルチプレイがベータ版である理由と、シーズン1を延長した理由をクリエイティブ責任者が語る(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

『Halo Infinite』のクリエイティブ責任者であるジョセフ・ステイテンは、本作のマルチプレイモードが正式な発売日の2021年12月8日までベータ版として扱われる理由を明かした。また、343 Industriesは、マルチプレイモードのシーズン1バトルパスを2022年5月2日まで延長している。
Halo Waypointにて、ステイテンは、来月にさらに大量のプレイヤーが流入すると予想しており、その準備をしたいと考えているため、マルチプレイをベータ版(つまりバグや変更点に遭遇する可能性がある)として扱っていると説明した。
「これまでのマルチプレイのテクニカルプレビューは、サービスや基礎構造の検証に大いに役立ちました」とステイテンは記している。「しかし、発売日の12月8日に『Halo Infinite』へ参加するプレイヤーの数が大幅に増加することを想定して、すべてのシステムを最適な状態にしておきたいと考えています。このベータ期間中はいくつかの問題やバグに遭遇する可能性がありますが、本作のシーズン1の正式なスタートとなっており、すべてのマップ、モード、そしてシーズン1バトルパスが利用可能です」

「Halo Infinite」画像・動画ギャラリー

なお、これまでのテクニカルプレビューでは進捗が保持できなかったが、今回のベータでは引き継がれるという。「ベータ期間中に獲得または購入したすべてのバトルパスおよびカスタマイズアイテムは、12月8日以降もご利用いただけます」
さらにステイテンは、バトルパスを含むマルチプレイにおけるシーズン1のコンテンツが、2022年5月2日まで延長されたことに言及している。これは当初発表されていた3カ月よりもはるかに長い期間だ。
「シーズン1を延長したのは、シーズン2が高い品質基準を満たすための時間を確保し、チームにとって健全で持続可能な方法でシーズン2の開発を完了できるようにしたいと考えたからです」

ステイテンによると、シーズン1ではイベントやスキンなど、より多くのコンテンツが追加されるという。現在、11月22日までに本作を始めたすべてのプレイヤーに無料アイテム(上のギャラリーを参照)を配布しており、その後23日よりイベント第1弾「Fracture: Tenrai」が開始される。12月8日の発売後、343 Industriesはさらなるシーズン1のイベントを発表するとのことだ。
バトルパスが延長されたことで高レベルのリワードがやや獲得しやすくなるが、現時点では、バトルパスを進めていくことが苦行のようになるというコミュニティーの最大の懸念は解消されない。
シーズン2、キャンペーンCo-op、フォージモードについては、2022年1月に発表予定。

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