『SING/シング』新作、MISIA、長澤まさみら豪華吹替キャストが再集結 本予告も解禁!(クランクイン!)

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出典元:クランクイン!

興行収入51億円超の大ヒットを記録したイルミネーション・エンターテインメントのアニメ映画『SING/シング』の続編『SING/シング:ネクストステージ』に、MISIA、長澤まさみ、大橋卓弥(スキマスイッチ)、大地真央、田中真弓が、日本語吹き替えキャストとして前作から続投することが発表された。あわせて、キャラクターたちが新たなステージに挑戦する姿を収めた本予告が解禁された。

【動画】豪華キャストが再集結!『SING/シング:ネクストステージ』吹替版本予告

 本作は、自らの未来を変えるために、歌のオーディションに向かって奔走する動物たちの姿を描いたアニメーション映画『SING/シング』の5年後を描く最新作。新キャラクターのボイスキャストとして、ライオンのクレイ役にU2のボノ、ジミー・クリスタルの娘・オオカミのポーシャ役に新世代のポップスター、ホールジーが出演する。
 
 日本語吹き替え版では、前作同様に主人公のバスター役を内村光良、ロジータ役を坂本真綾、そしてグンター役をトレンディエンジェル・斎藤司が務めることが発表されているが、新たにミーナ役にはMISIA、アッシュ役に長澤まさみ、ジョニー役にスキマスイッチ・大橋卓弥、ナナ役に大地真央、ミス・クローリー役に田中真弓の続投が決定。さらに日本語吹替版音楽プロデューサーに蔦谷好位置、日本語歌詞監修・いしわたり淳治、音響監督・三間雅文と、前作からの豪華制作陣も再び集結する。
 
 前作に続いてミーナの声を担当するMISIAは「シャイだったミーナちゃんは、本作では前作に比べ、仲間たちに心を開いています。しかも、なんとミーナちゃんが恋に落ちるそうで…。恋に落ちた彼女のキラキラした気持ちを表現できるように様々な歌い方を模索したいと思っています」と、音楽と共に生きる彼女が新たな挑戦と意気込みを語った。また、「今でも愛されている作品だと感じているので、続編が楽しみだと思っていたところでした」と、運命的なタイミングに驚く長澤は「今回もアッシュの歌う曲は難しい曲。これは私のチャレンジの一つになるのではないかと思っています」と、5年ぶりのアッシュ役への抱負を語る。
 
 ジョニー役の大橋は「前回は初体験でわからない事だらけでしたが、そこでの経験を活かして更にみんなに楽しんでもらえるようなキャラクター作りとお芝居が出来るよう頑張りたいと思います」と、前作での経験を踏まえての役づくりを明かす。ナナ役の大地は「今作でナナが物語にどのように関わるのか、その後のナナに会えることに喜びを感じております」と話し「どんな変化があるのか私も楽しみです」と大きな期待を寄せた。ミス・クローリー役の田中は、続投が決まった時を振り返ると「やった~!!という気持ちでした。声優としては仕事のほとんどが少年なので、こういう役どころが大好きでして、本作でミス・クローリーの出番がなかったりしたら、かなり寂しかったですよ~感謝!」と、特別な想いを語った。
 
 解禁された吹替版本予告では、エンターテイメントの聖地レッド・ショア・シティにあるクリスタル・タワー・シアターで新しいショーを披露するという大きな夢を抱いたバスターが「最高のショーにしてみせる」と高らかに宣言。伝説のロック歌手クレイ・キャロウェイの復帰作となる、世界中で見たことがない最もスペクタルなショーを見事にやり遂げるため人生最大のチャレンジが描かれる。

 「音楽が恋しくない?」「もう一度歌を聴かせて…」と15年以上人前に現れていないクレイ・キャロウェイに語りかけるアッシュを「断る! もう自分の曲を聴いてない」と冷たくあしらうクレイ。ショーの開幕が刻々と迫る中、さらなる難題に直面するバスター率いるロジータやジョニーたちは力を合わせてさまざまな難題を乗り越えることができるのか? 妻の死後歌うことを止めていたが、アッシュの「大丈夫」「歌って、曲が導いてくれるわ」という言葉に心を動かされていくクレイ。最後にクレイが選んだ決断とは―。

 映画『SING/シング:ネクストステージ』は、2022年3月18日公開。

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