【ちむどんどん】暢子&和彦”悲願”の披露宴 主要キャスト集結でお祝い 第18週「しあわせのアンダンスー」(オリコン)

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出典元:オリコン

俳優の黒島結菜がヒロインを務める、NHK連続テレビ小説 『ちむどんどん』(月~土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)で放送された第18週「しあわせのアンダンスー」の各回あらすじを振り返る。

【別カット】琉装でも…暢子&和彦、”幸せオーラ全開”の披露宴

 本作は今年で本土復帰50年となる沖縄が舞台。ヒロイン・黒島結菜は、豊かな自然に恵まれた「やんばる地方」のサトウキビ農家の次女として育つ比嘉暢子(のぶこ)を演じる。物語は、本土復帰前の1960年代からスタート。本土復帰となった1972年に高校を卒業した暢子は、東京へ。レストランで修行に励む中、人生を変える人々との出会い、そして運命の恋。愛する沖縄料理に夢をかけるヒロインと強い絆で結ばれた4兄妹の笑いと涙の「家族」と「ふるさと」の物語が描かれる。

■第86回のあらすじ
暢子(黒島結菜)が勤めるフォンターナに、三郎(片岡鶴太郎)のお陰で、平和が戻ってきた。ただ、房子(原田美枝子)と三郎の再会は果たせなかった。暢子は、大事な人を集めた披露宴をフォンターナで行おうと決意する。しかし、重子からはまだ和彦(宮沢氷魚)との結婚を認めてもらっていない。そんな中、良子(川口春奈)が、妹の結婚のために動き出すことに。重子に直談判しに行くが…。

■第87回のあらすじ
暢子(黒島結菜)は和彦(宮沢氷魚)と重子を再びフォンターナに招待するつもりだ。暢子が「おいしいものを出したい」と意気込んでいると、オーナーの房子(原田美枝子)は暢子に意外な提案をする。その頃、良子(川口春奈)は、なんと和彦の実家を訪ねていた。暢子と和彦の結婚に賛成してくれるよう、重子を説得するためだった。ところがそこにさらにもうひとりの人物が現れる…。

■第88回のあらすじ
重子を訪ねた良子(川口春奈)と賢秀(竜星涼)。暢子(黒島結菜)と和彦(宮沢氷魚)の結婚に賛成するように説得をするつもりが、思うように進まず終わってしまった。暢子は重子を再びフォンターナに招待する。暢子が重子に出したのは、房子(原田美枝子)のアドバイスのおかげで作れた、重子にとって懐かしいとある料理の数々だった。果たして重子は…。

■第89回のあらすじ
暢子(黒島結菜)は、フォンターナで重子に懐かしい料理を振る舞い、やっと和彦(宮沢氷魚)との結婚に賛成してもらうことができた。それから半年後、フォンターナで暢子と和彦の披露宴が行われることになる。重子に加え、房子(原田美枝子)などフォンターナのスタッフ、優子(仲間由紀恵)ほかやんばるの面々、そして鶴見の三郎(片岡鶴太郎)たちがいよいよ一堂に会することに…。

■第90回のあらすじ
暢子(黒島結菜)と和彦(宮沢氷魚)の結婚式披露宴の日がやってきた。披露宴が行われているフォンターナでは、暢子の思いが溢れる数々の料理が宴を彩る。千葉の養豚場では賢秀(竜星涼)が思わぬ事態に陥って披露宴への出席が危うくなっていた。そして暢子は披露宴で、とある思いをひらめいてしまい…。

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