アニメ「八男って、それはないでしょう!」まさかの異世界で味噌作り パワーワード“発酵貴族“も誕生(AbemaTIMES)

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出典元:(C)Y.A/MFブックス/「八男って、それはないでしょう!」製作委員会

4月23日より順次放送中のアニメ「八男って、それはないでしょう!」第4話での、異世界で味噌を作る一幕に驚きの声が寄せられている。

 アニメ「八男って、それはないでしょう!」はY.A氏による同名ライトノベルが原作。貧乏貴族の八男・ヴェンデリン(CV:榎木淳弥)に転生してしまった主人公が、貴族社会のしがらみに振り回されるストーリーだ。

 第4話「しがらみって、それはないでしょう!」では、米麹を手に入れたヴェンデリンが味噌作りに挑戦した。味噌を作る最中には、「人々にとって害になるのが腐敗、有用なのが発酵」として、「自分は“発酵貴族”になろう」と味噌に絡めて貴族としての決意を明かすセリフもあった。番組公式Twitterアカウントは放送前に「スタッフは味噌と共に待機」と味噌を撮った謎の写真を投稿していたが、本編によって、その意味が判明した形だ。

 いわゆる“異世界もの”の作品において、元いた世界の料理を振る舞う展開は王道だが、それでも味噌を作るというのは斬新だったようで、Twitter上では「味噌をつくるのは新しいね」「異世界転生もので味噌作ってるの初めて観たかもw」といった驚きの声が上がった。また“発酵貴族”というセリフも「パワーワードが登場したw」「味噌作りで今後の自分の生き方を(腐敗貴族と発酵貴族)決めていたのも面白かった」「味噌と貴族を絡めるとは、、」と評判だ。

第4話「しがらみって、それはないでしょう!」
【あらすじ】
五男・エーリッヒの結婚式に出席するため、魔導飛行船で王都へ向かうヴェル一行。
しかしその道中、古代竜のアンデッドに遭遇してしまう。
アルフレッドの師・ブランタークのアシストを受け、辛くも勝利したヴェルは、到着した王都で「竜殺しの英雄」として称えられ、国王から準男爵の爵位を授かることになる。

(C)Y.A/MFブックス/「八男って、それはないでしょう!」製作委員会

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