アニメ「防振り」最終話、タイトルロゴの“盾”に変化が…視聴者「2期待ってます!」と期待(AbemaTIMES)

出典元:第12話先行カットより (C)2020 夕蜜柑・狐印/KADOKAWA/防振り製作委員会

アニメ「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。」(以下「防振り」)が最終話を迎えた。エンドロール後のタイトルロゴの“変化”に、視聴者が盛り上がっている。

 同アニメは、夕蜜柑氏によるシリーズ累計70万部突破、ページビュー8000万超の人気小説が原作。ステータスポイントを全て防御力に振ってしまったメイプル(CV:本渡楓)が、極振りの結果、手にしたスキルは「絶対防御」。どんな攻撃も防ぐ大盾使いとして、ゲームの世界で“ノーダメージな大冒険”を繰り広げる。

 3月25日より順次放送中の最終話「防御特化とつながり。」では、トップクラスのスキルが応酬するパーティーバトルが繰り広げられた。メイプルは相変わらず大暴れで、Twitter上でも視聴者たちが「やったか!?からのメイプル大魔王状態www」「ラスボス系主人公のメイプル、最高!」「ヒロインでもありラスボス感も有り最高だった」「最後まで笑いっぱなしでした」と盛り上がった。

 放送後はエンドロール後に表示されたタイトルロゴの“盾”に視聴者は大注目。これまでタイトルロゴにあしらわれていた盾は1枚だけだったが、エンドロール後に表示された盾は2枚。視聴者からは「2期を見るまでは頑張って生きよう」「2期期待して待ってます!!」と“第2期制作フラグ”ではないかと期待する声も寄せられた。

第12話「防御特化とつながり。」
【あらすじ】
大ギルドの利点を捨て、『楓の木』に少数での奇襲を仕掛けた『集う聖剣』のペインたち。だが、そんな最強プレイヤーを迎え撃つメイプルたちも、ここまで来た以上、一歩も引くわけにはいかない。トップクラスのスキルが応酬するパーティーバトル。ペインの剣技に翻弄されるメイプルは、耐え続ける中、勝機の一瞬を狙う。

公式サイト:http://bofuri.jp

(C)2020 夕蜜柑・狐印/KADOKAWA/防振り製作委員会

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Jリーグチーム【横浜FC】

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