ガンバレルーヤ、カープ戦始球式に登場 カープ女子・まひる「聖地で投げられるなんて夢のよう」(オリコン)

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出典元:オリコン

お笑いコンビ・ガンバレルーヤ(まひる・よしこ)が26日、広島・マツダスタジアムで行われた始球式に登場。この日の試合はTSSテレビ新広島が27日に放送する特別番組『ニッポンを釣りたい!釣って食べて寝たいだけ。』(フジテレビ系)の番組名を冠したゲームで、同番組に出演する2人がマウンドに上がった。

【写真】躍動感あふれる投球フォームを見せるガンバレルーヤまひる

 名前入りの赤いカープユニフォームを身に着けた2人は、バッテリーを組んでグラウンドへ。ピッチャーを務めるまひるは、鳥取県の出身で祖父が熱狂的なカープファン。小さなころからカープに親しんでおり、本人も中学時代に野球部所属していた“野球少女”だった。

 大きく振りかぶってまひるが投球した1球は、ワンバウンドしてキャッチャーよしこのもとへ。本格的な投球フォームに、球場ではどよめきが起きていた。大役を終えたまひるは、「緊張したけど楽しかったー! 大好きなカープの聖地で投げられるなんて夢のようでした」と興奮気味。よしこは「キャッチャーの位置から見たまーちゃん(まひる)のフォームが本当にかっこよくて。貫禄がありました」と称えていた。

 まひるが投げた球を後ろにそらさないように、よしこが“身体で受け止める”形になったことについて、まひるは「よっちゃん(よしこ)は普段から私の突拍子もないボケや発言を受け止めてくれるんですけど、そのコンビプレイがこの場でも生きたなと思いました」と振り返り、「よっちゃんとバッテリーが組めて幸せでした!」と喜んでいた。

 27日放送の『ニッポンを釣りたい!』では、2人がタレントと新コンビを組んで釣りや食材探しに挑む。

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