ケモノ×ローグライク協力FPSな『Gunfire Reborn』の家庭用ゲーム機版が2022年にリリース決定!PC版は正式版が配信開始(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

『Gunfire Reborn』の家庭用ゲーム機版がやってくる。パブリッシャーの505 Gamesと開発元の中国Duoyi Networkがグローバルパブリッシング契約を締結し、本作の家庭用ゲーム機版が2022年に全世界で発売になるとアナウンスした。具体的なプラットフォームについては明言されていない。
本作は2020年5月にSteamにて早期アクセス版が配信開始となったゲーム。本日2021年11月18日より、PC版もバージョン1.0となって正式リリースされている。PC版は正式リリース記念セールで11月25日まで25%オフの1537円(税込)で購入可能だ。

『Gunfire Reborn』はソロ、または4人までのプレイに対応するローグライクなFPSだ。見た目ではケモノのようなヒーローキャラクター、「ボーダーランズ」のようなグラフィックも特徴となる。Steamのユーザーレビューでは記事執筆時点で94%が好評、全世界での販売本数は200万本とすでにヒットしている作品である。
ゲームプレイはヒーローシューターとローグライクが融合したような作品。プレイヤーはさまざまな個性を持つヒーローを操作し、ランダム生成されるステージを冒険していく。火力の高いシャープシューターや魔法を使うアルケミストといったビルドが可能で、ドロップ品などRPG要素も充実する。
正式版となったバージョン1.0では新ヒーローの「千歳」が追加。さらに新たに第4ステージやボスが追加され、ゲームのボリュームが増している。正式版となったが、今後もアップデートを続けていくそうだ。家庭用ゲーム機版のリリース時にはさらにボリュームアップした状態になっているかもしれない。

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