コロナ禍で収入激減… 現役漁師わずか10人、瀬戸内海離島の過疎化救いたい“漁師YouTuber”の挑戦(オリコン)

【広告】生おせち料理 村上シェフ手作り重入3段重

◆─────────────────────────────◆  より良いおせちへ変貌してきました!

 大人向け、お酒に合う、お肉好きの生おせち

 今までにない、1段重はシェフの手作りが殆ど入るおせち♪

 「ロブスター サーロインローストビーフ」が入った豪華おせち  がなんと、15,980円、通常の3段重でしかも生冷蔵おせちときたら  本当にお買い得なおせちです。

  村上シェフオリジナル手作り入り 冷蔵生おせち料理3段重

 ★★某モールサイトで評価 4.3 を獲得★★

 ★★★★複数セット購入で最大1500円のクーポン付★★★★

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伝統的な日本料理を幅広い世代に食べやすくする為に、素材からこだわりオーナーシェフ「村上 元彦」完全オリジナル品を入れた和洋折衷のおせち料理です。

幅広いお客様に喜んで頂けるよう和洋折衷にし、完全オリジナル品を6品盛り込み、心を込めて手作りでお造り致します。

このおせちの「オリジナル」を確認してください、1段重の8割が村上シェフ自らの手作りです。他のおせちで監修おせちは沢山ありますが、 本当のこだわりをお届けできます。既製品とは間違えなく違う満足度がある逸品となります。

新鮮な生詰め冷蔵便でお届け致します。手作りの為、限定数量限りとなります。

 毎年撮影をし直して、手間とコストをかけてお客様の為に  丹精こめて作り上げます。

 お客様から不評を頂いたり、正直な感想を  頂く場合、翌年にはなるべくメニューを見直し入れ替え  ます。さらに、常に味の改善を行い、クオリティを高める  べく、国産材料や厳選素材を増やし、さらには1段以外の  オリジナル手作り品の手作りも投入すしています、こちらは  シェフではございませんが専門の職人の手作りです。   1品目 豊卵ふくさ焼   2品目 牛肉牛蒡巻き  本当に喜ばれるおせちづくりをしております!

 天然白木重箱ですが

 エコを重んじた重箱にしています。この白木ただの白木では  ございません、植樹から4年前後で成木となり、  無駄な森林伐採などの環境破壊を軽減するファルカタ材を  使っています。さらに天然木だからこそ土にかえる木材の  材料なので、これも安心して利用頂ける重箱となります。

■商品内容(全36品目)

【壱の重】 蟹とクリームのパイ包み ロブスター黄金焼き …  ★★シェフ手作り 鴨のパテ オレンジ風味 … ★★シェフ手作り サーロインローストビーブ … ★★シェフ手作り サワークラフト(紫キャベツ) … ★★シェフ手作り 豚肉のフロマージュテート(ゼリー寄せ) … ★★シェフ手作り 豚肩ロースチャーシュー … ★★シェフ手作り パプリカマリネ … ★★シェフ手作り

【弐の重】 鱈子旨煮、海老芝煮、豊卵ふくさ焼、牛肉牛蒡巻き、田作り、数の子風味漬け、いくら醤油漬け、若鶏明太ロール、若桃シロップ煮、 伊達巻、海老手まり寿司、手まり餅、あしらいそら豆、瀬戸のたこ姫

【参の重】 栗きんとん、焼き筍うま煮、椎茸旨煮、人参旨煮、きぬさや、蛸のバジルソース、ぶどう豆、ローズサーモン、伊予柑紅白生酢、 さより京風巻き、にしん昆布巻き、若桃シロップ煮、鰤照り焼き、杉板包み ※サーロインローストビーフは、加熱・衛生上の為、監修となります。 重箱寸法/約203×203×180mm 3段 天然白木重箱

村上シェフオリジナル手作り入り 冷蔵生おせち料理3段重

出典元:オリコン

アーティストやタレントのみならず、アスリート、ピアニスト、料理家など、ますます人気ジャンルが広がっているYouTube。そんな中、新たなカテゴリーとして注目されているのが、“漁師YouTuber”だ。普段は自然界で働く彼らが電子機器を駆使し、都会では見られない風景や泥臭い漁師の世界を発信する姿に、「満足感ある」「勉強になる」「こういった動画をYouTubeで見られる時代って素晴らしい」などと反響が寄せられている。昨年6月、コロナ禍にYouTuberデビューした“瀬戸内海の漁師まさと”さんは、切実な思いでチャンネル開設をした。また、それにより大きな変化があったという。

【動画カット】「満足感ある」「勉強になる」反響を呼んでいる漁師まさとさんのYouTube

■飲食店への出荷量激減で収入が3分の2に YouTube開設するも、最初は結果が出ず批判も…

 愛媛県今治市の沖に浮かぶ“大島”で生まれ育ったまさとさん(31)。大学卒業後、父親と同じ漁師の道を選び、シタビラメやマナガツオなど、瀬戸内海の味覚を全国の食卓に届けてきた。しかし、昨年から全国的に相次いだ緊急事態宣言により、漁師界も大きな打撃を受けた。

「出荷される魚は、スーパー向けと飲食店向けがあります。外出自粛により飲食店の営業規制がかかると、飲食店向けの魚が全く売れなくなり、バナナの叩き売り状態になっていました。その結果、収入は3分の2程度に減りました。きっと他の漁師さんも同じような感じだったと思います」(瀬戸内海の漁師まさとさん、以下同)

 魚がたくさん獲れても、売れない。かと言って、状況が落ち着くことをじっと待ってはいなかった。

「漁師以外で何かできることはないかと考えたときに、思い浮かんだのがYouTubeでした。動画配信することにより、自分が獲った魚を直接購入していただけるのではないかと。また、色んな方に見ていただくことで、漁師の仕事を知っていただくきっかけになるかなと思いました」

 前述の通り、コロナ禍でYouTuberのジャンルは各段に広がり、日々アップロードされる動画の数も飛躍的に増えた。瀬戸内海に浮かぶ離島の地で初めて動画制作に挑んだ漁師が、無数のコンテンツの中から選ばれるチャンネルにまで成長させるのは容易ではない。なかなか結果が出ない中、“漁師たる者、漁をすべし”という批判の声も一部あった。風習や伝統を重んじる文化の中で、新しい物や挑戦に対する反発は珍しいことではない。

「最初は安易な気持ちでやってみたものの、全く再生回数が伸びなくて…。とにかくあらゆるYouTuberの方の動画を研究して、漁師の自分だからこそできること、自分にしか発信できないことを模索して、じわじわと視聴回数を伸ばしていきました。日頃から、頭の中はいつも1人企画会議です(笑)」

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