サミュエル・L・ジャクソン、長編アニメ「ガーフィールド」でクリス・プラットと共演(映画.com)

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出典元:映画.com

長編アニメーション映画「ガーフィールド(原題)」にサミュエル・L・ジャクソンが声優として参加することがわかった。米Deadlineが報じた。

 1978年に連載が開始されたジム・デイビスによる新聞漫画「ガーフィールド」の長編映画化。太った怠け者の猫のガーフィールドが、飼い主のジョン、ビーグル犬のオーディー、子猫のナーマルなどと繰り広げるドタバタ劇は、これまでにもビル・マーレイが声の出演をした実写映画「ガーフィールド」や、テレビアニメ「ガーフィールドと仲間たち」などで映像化されてきた。

 アルコン・エンタテインメント製作、ソニー・ピクチャーズ配給の本作では、ガーフィールドの声を「ジュラシック・ワールド」シリーズ、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズの人気俳優のクリス・プラットがガーフィールドの声を担当。Deadlineによれば、ジャクソンは映画オリジナルのキャラクターとなるガーフィールドの父親ビックに声を吹き込むようだ。「ファインディング・ニモ」のデビッド・レイノルズが脚本を執筆。「チキン・リトル」のマーク・ディンダルが監督を務める。

 ジャクソンの最近の出演作には、Apple TV+で配信中のミニシリーズ「トレミー・グレイ 最期の日々」やDisney+で配信予定のマーベル・スタジオの実写ドラマシリーズ「シークレット・インベージョン(原題)」などがある。

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