ジェームズ・ガン監督、『ザ・スーサイド・スクワッド ”極”悪党、集結』のレビュー荒らしがあっても「平気」だと冷静に対応(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

ジェームズ・ガン監督による『ザ・スーサイド・スクワッド ”極”悪党、集結』の公開を前に、本作のレビューを荒らすちょっとしたレビューボムが投下されている。しかしジェームズ・ガンはこれについてそれほど心配していない。
レビューボムとは、一部の集団がユーザーレビューサイトに必ずしも映画やゲームの質とは関係のない理由で意図的にネガティブなレビューを書き込む行為のことを指す。本作が米国の劇場とHBO Maxで公開されるのは8月6日で、公開前にもかかわらず、現在こういった行為が発生しているようだ。
本作がレビューボムの被害に遭う理由は不明だが、ジェームズ・ガンはファンに対し「大丈夫だ」と冷静な反応を示している。

「ザ・スーサイド・スクワッド 極悪党、集結」画像・動画ギャラリー

「僕は平気だよ。大局的に見ればこういうのは何の意味もないものだからね。(大事なのはスナイダー・カットファンの多くが支持してくれてるってことで、こういうことに時間を費やす価値があると感じてるのはごく少数ってこと)」とガンはツイートしている。
レビューボムの内容をみると、2016年の『スーサイド・スクワッド』を手掛けたデヴィッド・エアーに続編を撮ってほしい(もしくはせめてエアー・カットを公開してほしい)というものや、定番のマーベル対DCのライバル関係など、いくつか競合する要素が関わっている可能性がある。またガン自身も、ガンの軽快なアプローチに腹を立てているのはスナイダー・カットファンのなかでも少数だと述べている。
いずれにせよ、『ザ・スーサイド・スクワッド ”極”悪党、集結』が公開された際にどんなレビューをするか決めてほしい。

IGNのレビューでは、「はじめから終わりまで血まみれで混沌を極め、果てしない衝撃と笑いに溢れ、奇人変人揃いのDCの“極”悪党達にスポットライトを当てた、見事としか言いようのない作品」と評価し9点を獲得している。

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