ゼンデイヤ、エミー賞史上最年少で主演女優賞を授賞 元カレのジェイコブ・エロルディも祝福(ELLE ONLINE)

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出典元:ELLE ONLINE

現地時間9月21日(日)に行われたエミー賞授賞式。ゼンデイヤがドラマ「ユーフォリア/ EUPHORIA」でドラマ部門の主演女優賞を授賞した。今回、主演女優賞の候補はドラマ「ザ・モーニングショー」のジェニファー・アニストン、「ザ・クラウン」のオリヴィア・コールマン、「キリング・イブ」のジョディ・カマーとサンドラ・オー、「オザーク」のローラ・キニーという強敵揃い。彼女たちを制しての授賞となった。ちなみにゼンデイヤは現在24歳で、エミー賞史上最年少の主演女優賞授賞者となった。

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このドラマはドラッグやSNS、ジェンダーアイデンティティやセクシャリティの問題に苦しむ10代の姿を描き話題を集めている。ゼンデイヤが演じているのはメンタルヘルスの問題を抱える10代の少女ルー。リハビリ施設に入院していたが、退院するとまたドラッグに手を出してしまう。ゼンデイヤは授賞スピーチで「ルーに感謝している」とコメント、さらに制作のサム・レヴィンソンに「あなたの物語を語るのに私を信じてくれてありがとう。これからもあなたが誇りに思ってくれるような仕事を続けていきたい」「お祝いするのに今は変な時期だと思うけれど、若い人たちの中に希望があると伝えたい。私たちのドラマはいつも若者のいいお手本になっているとは言えない。でも若い人たちには希望がある」と語った。

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