ディズニーが詳細不明ながら「スター・ウォーズ」新作ゲームを12月に発表することを示唆(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

ディズニーとルーカスフィルムが、年末まで毎週火曜に「スター・ウォーズ」関連商品を発表するという販売キャンペーンの一環として、 「スター・ウォーズ」のゲームを12月に発表することを匂わせた。
「スター・ウォーズ」公式サイトの発表によると、「Bring Home the Bounty(懸賞金を持っていけ)」キャンペーンを開始し、これから今年の年末まで「新たな『スター・ウォーズ』のおもちゃ、収集品、書籍、衣料品など」の発表が毎週見られるとのことだ。

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ディズニーがサイト上に設置されている今後更新されるであろうポスターを使ってファンに垣間見せたのは、キャンペーンを通して発表の見込みがある商品一覧だった。ポスターには各週ごとに異なるシリーズお馴染みの品やキャラクターが列挙されている。しかしながら12月14日には、ディズニーは代わりにゲームパッドの画像を配置することを選び、「スター・ウォーズ」ゲーム新作の発表が控えている可能性が示唆されている。

現時点では、既存作品か、完全新作のどちらの情報がその発表に含まれるのかは不明だが、現時点で数多くのディベロッパーが遥か彼方の銀河を舞台にしたゲームを手がけていることが分かっている。EAの「スター・ウォーズ」ゲームに関する独占ライセンスは終わりを迎え、今年の初めにはUbisoftが「スター・ウォーズ」のオープンワールド作品を開発していることが発表されていた。今年前半に行ったIGNとのインタビューで、Walt Disney GamesのシニアバイスプレジデントSean Shoptawは、自身とそのチームがUbisoftのMassiveとすでに会っていたことを説明した。すでに開発中の「アバター」のゲームプロジェクトを含む、Disneyによる21世紀フォックス買収より後のことだった。
EAの「スター・ウォーズ」ゲームに関する独占ライセンスの期限は切れる予定だが、EAは銀河から身を引く訳ではないことを示唆している。今年すでに、EAのCEOアンドリュー・ウィルソンは「スター・ウォーズ」ゲームが莫大な利益を上げたことを明言しており、銀河を舞台にしたゲームの開発を続けることを認めていた。EAから発売されると見られる作品の一つには、『Star Wars ジェダイ:フォールン・オーダー』続編がある。
それ以外にも、Quantic Dreamも自社の「スター・ウォーズ」ゲームを開発中だと噂されており、ソニーのPlaystation ShowcaseではAspyrのチームが『Star Wars: Knights of the Old Republic』のリメイクを最新機種向けに「一から」開発していることが明かされた。リメイク版『Star Wars: Knights of the Old Republic』はPS5向けに発売予定で、コンソール機種では独占となり、PC版も発売されるが、現時点では正式な発売日は分かっていない。
12月14日、既存のプロジェクトをさらに掘り下げることになるのか、全く新しい何かに繋がっているのかは誰にも分からないことだ。しかし、現時点では「Bring Home the Bounty」から今週分の発表をチェックでき、いくつかのアイテムが確認できる。

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