ハナコ秋山、テレビと舞台の違いに夢中「もっとできるぞ」コントへの探究心(お笑いナタリー)

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出典元:お笑いナタリー

ハナコ秋山がネットラジオ「芸人リモートーク~会わずにラジオ~」にゲスト出演。本日8月4日(水)より3週にわたって配信される。

「芸人リモートーク」は「オールザッツ漫才」などお笑い番組の演出を多数担当してきたMBSのテレビディレクター・山内健太郎氏と放送作家の小林仁氏が話を聞いてみたい芸人にリモートでインタビューする番組。2人共に秋山とはまだ対面したことがなく、「キングオブコント」優勝前から「頭1つ抜けている」と周囲で話題になっていたというハナコの結成話から聞いていく。

今年3月に放送された「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)の話題になると、所属事務所であるワタナベエンターテインメントらしい特徴を語り、「スタジオバラエティは勉強中」と秋山。また近頃はテレビコントの作り方が舞台コントとは異なることに気付かされる機会が多く、「もっとできるぞ、もっと伸びられるって思って、夢中ですね」とコントへの飽くなき探究心を覗かせた。

ダウンタウン松本とのコント共演が叶った「キングオブコントの会」(TBS系)で感じた興奮についても、相方・菊田のいつにない反応を交えて告白するが、「12分で区切る番組でしゃべるトークテーマではない(笑)」と話し足りない様子。またユニット参加OKとなった今年の「キングオブコント」についても自身の思いを述べている。

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