ハンマー使いも宙を舞う『モンスターハンターライズ』東京ゲームショウ2020でお披露目された新情報をチェック(IGN JAPAN)

オパシー・アンチバクテリアルハンドジェル

細菌・ウイルス消毒用のハンドジェルです。

・高い殺菌作用を誇る「擦り込み式」

・小さなお子様でも使用が可能

・肌にやさしい潤い成分も配合

出典元:IGN JAPAN

東京ゲームショウ2020 オンラインの配信番組「CAPCOMスペシャルプログラム」にて、『モンスターハンターライズ』の従来情報のおさらいや、新トレーラーにて翔蟲(かけりむし)をつかった新アクションの詳細などをチェックすることができた。

「モンスターハンターライズ」画像・動画ギャラリー

詳細について、配信内では伏せられる部分も多く、これまでのおさらいが中心だったものの、そのなかにもいくつか新情報などが語られた。
その中でほんの少し進展があったのが、本作を飾るメインモンスターの怨虎竜(おんこりゅう)マガイマガドで、名前の通りかなり凶暴なモンスターとなるようだ。見た目は4足歩行の普通のモンスターに見えるが、かなり特徴的な動きをするようで、それは今後の情報のお楽しみと言うことだ。
明日2020年9月26日21:00の生放送にて、現在公開されているフィールド「大社跡」を使った世界初の実機プレイが公開予定。もしかするとそこでマガイマガドの動きが拝めるかもしれない。

また本作で気になるキーワードとして「百竜夜行」という言葉が出てくる。どうやらこれは、単なるストーリー上の演出というだけではなく、新しいゲーム体験を目指したものになるという。それがどういったものになるかは不明だが、今後の情報に期待しよう。
そのほかに目を引いたのは、翔蟲を使った新アクションで、これまでの「モンスターハンター」シリーズとは異なる、かなりスピーディーな戦闘をトレーラー内で披露していた。ハンマーでは宙を舞い、ヘビーボウガンではスピーディーに敵の攻撃をかわして反撃など、特に重量級の武器でかつてない戦い方が楽しめそうだ。
『モンスターハンターワールド:アイスボーン』のクラッチクロー以上に、従来の概念を吹き飛ばす要素となりそうで、明日公開されるという実機プレイでは、この翔蟲をつかったアクションに注目をしておこう。

【広告】

レンタルサーバーなら【Z.com

低価格なのに高速・多機能・高セキュリティ

月額400円(税別)から最大容量100GB



コメントは受け付けていません。