ヒュー・ジャックマン&レベッカ・ファーガソン、“恋に落ちる”本編映像(オリコン)

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出典元:オリコン

『ウエストワールド』のリサ・ジョイ監督×ジョナサン・ノーラン製作によるSF サスペンス映画『レミニセンス』(公開中)より、『グレイテスト・ショーマン』(2017年)以来の共演を果たしたヒュー・ジャックマンとレベッカ・ファーガソンがロマンティックで危険な恋に落ちるシーンの本編映像が解禁となった。実はこのシーンで、本作の記憶のトリックの仕掛けの一部を明かしていたのだ。

【動画】『レミニセンス』“記憶のトリック”についても言及していたシーン

 都市が海に沈み水に支配され、街も人々も荒んでいった近未来の世界で、記憶潜入<レミニセンス>エージェントとして活動するニック(ヒュー・ジャックマン)のもとに、物語のカギを握る女性・メイ(レベッカ・ファーガソン)が訪れる。彼女は失くした物を見つけ出すため、ニックに記憶潜入<レミニセンス>を頼むことになるが、この二人の出会いから物語は大きく展開することになる。

 本作はSF超大作と称されるに相応しい、壮大なスケールで描かれた世界観も見どころだが、『グレイテスト・ショーマン』以来の共演となるヒュー・ジャックマン&レベッカ・ファーガソンが織りなすドラマも大きな見どころの一つとなっている。

 解禁された映像ではその二人のロマンティックかつ危うい恋が始まる瞬間を捉えたシーンとなっている。メイに次々と質問を投げかけるニックはミステリアスな魅力を放つメイにどんどん魅了されていくことになるが…。物語が進むにつれて、二人の関係は? さらに、ニックがメイに質問を投げかける中で、本作での”記憶”の取り扱い方も一部明らかにしていた。

 人は”記憶”を思い出す際に、自然と自分の姿も思い浮かべていることをニックが明かす。それこそが、ニックが操作する<記憶潜入装置>の仕組みでもあり、その仕組みの上に本作の”記憶のトリック”は成立している。ニックとメイ、二人の関係にどうなっていくのか、その行方が気になる映像となっている。

 『永遠の0』、『アルキメデスの大戦』の山崎貴監督が「SFとは特殊な設定がつきものだ。そして、そのシチュエーションでしか語れない物語であるべきだが、なかなか難しい。 しかし、それを見事にやってのけた! あの最後の甘美なシーンが全てを呑み込んだ。誰にでも共感できる、映画でしか描けない感情がそこにあった」と、コメントを寄せているとおり、本作の中にすべて描かれていて物語に破綻がない。<記憶潜入装置>の仕組みを“記憶”しておけば、この物語に待ち受けている”甘美な最後”がより一層味わえるはずだ。

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