マイクロソフトの求人情報が次世代Xboxの技術の最初のヒントになるかもしれない(IGN JAPAN)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

2つの最近のマイクロソフトの求人情報が何かのヒントならば、次のXboxはGDDR6やフラッシュストレージを使用するのかもしれない。
マイクロソフトのキャリアサイトの4月10日の求人は、「現行および将来のXboxのデザインプロジェクト」のための、現在および「最先端のメモリー」技術の開発をリードする上級電気技師を求めている。
「現在のDDR3およびGDDR5」の技術に対する「深い理解」だけではなく、構想中の「DRAMソリューション」はもっとパワフルなGDDR6、そして「未来のDRAM技術」をも含めている。
同じ日に、マイクロソフトはXboxストレージアーキテクトとなる上級電気技師に関する求人も掲示した。こちらでは、将来のXboxのためのハードドライブとソリッドステートドライブ、フラッシュストレージ技術に関する「ストレージソリューション」を開発するためのチームリーダーが求められている。

「Xbox One X」画像・動画ギャラリー

現行の家庭用ゲームコンソールとして最も高い性能を誇るXbox One Xは12GBのGDDR5を、廉価版のXbox One Sは8GBのDDR3を使用。Xbox One Xは高い評価を獲得し(IGNによる英語のレビューは10点満点中9点のハイスコアをあげている)、ゲームのパフォーマンスもハードの販売台数も上々だが、マイクロソフトが次世代コンソールのパワーと性能をさらに伸ばしたい意図は明らかだ。
この2つの求人が具体的に次世代Xboxに対してどのようなことを意味するのかは未知数だが、IGN JAPANは最新のアップデートに注目している。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。