マイケル・キートンが「スパイダーマン」のヴィラン、ヴァルチャー役の再演を認める(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

注意:この先ネタバレの可能性あり

最近になってヒーロー映画への復帰を見せるようになったマイケル・キートンが、今週、新たにヴァルチャー役としての撮影を控えていることを明かした。ヴァルチャーは『スパイダーマン:ホームカミング』に登場したヴィランである。
キートンは米ABCのトーク番組「ジミー・キンメル・ライブ!」に出演。DCコミックのヒーロー、フラッシュが主役の新作映画でブルース・ウェイン/バットマンを再演することについて語るなかで、ヴァルチャー役も再び演じることを明らかにした。 
「明日も撮影があるんだよ――ヴァルチャーのやつがね」とキートンは明言。そこから詳細を尋ねられたが、「ヴァルチャーのやつ」と繰り返すに留まった。

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スーパーヒーロー映画の撮影というのはもともと秘密裏に、そして不規則に行われるものなのだから、現場でいろいろと質問を挟むことはしない、キートンはこのように説明した。フラッシュの単独映画に(自分と同じくかつてバットマンを演じた)ジョージ・クルーニーやヴァル・キルマーも出演するのか尋ねなかったのも、彼がこうしたポリシーを持っていたためだ。
おもしろいのは、キートン以前にも「スパイダーマン」新作への関与をインタビューで漏らしてしまったヴィランがいたことだ。アルフレッド・モリーナは、自身のカムバックが公式に認められる何カ月も前に、『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』でドック・オクを再演することを平気で話してしまっていた。

なぜ再びヴァルチャーのシーンを撮影するのか、そしてそれはどの作品に収録されるシーンなのか、こうしたことまではキートンも明かさなかった。今月解禁された『モービウス』の予告編にキートンが映っていたことから、ヴァルチャーがこの作品で復活する可能性は高そうだ。あるいは『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』に登場するのかもしれないが、いまや相互に絡み合ったマーベルの世界においては、キートンがどこに現れても不思議ではない。

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