ライアン・レイノルズ、『デッドプール』3作目が製作されるかは不明(IGN JAPAN)

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ライアン・レイノルズは『デッドプール』の3作目が製作されるかどうか知らないようだ。
レイノルズはEWのインタビューで、3作目が製作されるかについて言及したものの現時点では分からないとのことだ。彼の話によると、3作目は少し派生的な作品になるかもしれない。しかしスピンオフの『X-Force(原題)』が彼がメインとなる『Merc with a Mouth(原題)』へつながるための理にかなった次のステップである、というのが彼の見解だ。
「『デッドプール』の3作目があるかどうかは分からない。見当もつかない。デッドプールの立場になってみると、彼が自分の世界の中で思う存分能力を発揮するためには、すべてを彼から切り離す必要があるんだ。それをやり続けることはできないと思う」とレイノルズは語った。

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「デッドプールは明らかにX-Forceの一員として重要だ。彼がチームを組んで戦うところをぜひ見てみたいね。競り合ったり、X-MENユニバースに登場する女性キャラクターと組んだりしてさ」
もし『デッドプール』の単独作品をさらに製作するのなら、1作目のような功績を収めるためにオリジナルのシナリオにし、予算を抑えたものにしなければならないとレイノルズは考えている。
「『デッドプール』の単独作品をまた製作するなら、絶対に予算を大幅に切り詰めてホームランを狙うような作品にしないとだめだ。いろいろな意味のない壁なんか破って、ほかの誰もできないようなことをやらないと」とレイノルズは述べた。

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