ライアン・レイノルズが『デッドプール』3作目の制作が来年始まる「可能性は70%」と発言(IGN JAPAN)

オパシー・アンチバクテリアルハンドジェル

細菌・ウイルス消毒用のハンドジェルです。

・高い殺菌作用を誇る「擦り込み式」

・小さなお子様でも使用が可能

・肌にやさしい潤い成分も配合

出典元:IGN JAPAN

ライアン・レイノルズが「デッドプール」3作目の制作が来年始まる「可能性は70%」あると発言した。
公開予定の主演映画『フリー・ガイ』のプロモーションのColliderのインタビューで、レイノルズは口の悪いスーパーヒーローの第3弾についても話した。制作開始の日程についてははっきりいつと言うのは避けつつも、「可能性のパーセンテージ? どうだろう。パーセンテージでは言えないな。そうだな、50/50ぐらいかな、たぶん。ほんとに精力的に進めてるし、かなりいい感じで形になってきてるよ。何月だろう? 8月? あー、来年? たぶんほんとにかなりいいよ。70%って言っておこう」と話した。
そのほか、脚本の進み具合の最新状況についてもレイノルズは話している。「とにかく日々進めるもの。執筆はそんな感じのもので、たくさん時間をかけて、それで、ときには離れないといけない。モリノー姉妹と一緒に書いてるんだけど、素晴らしいよ。彼女たちはものすごく才能があるし、ほんとにすごく頭がいいんだ」

「deadpool-3」画像・動画ギャラリー

2020年11月にアニメーションシットコムの『Bob's Burger(原題)』や『The Great North(原題)』を手がけた脚本家のリジー・モリノーとウェンディ・モニローが「デッドプール」第3弾の脚本家に決定しているが、レイノルズは、このモリノー姉妹を大絶賛している。2人はこの新プロジェクトのことをよく理解しているようだ。「彼女たちはあの世界とてもよく理解してくれているし、みんながこっちと思っているときにあっちに進める方法もわかってる。だからすごく楽しいよ」とレイノルズは言う。「デッドプール」の独特のスタイルが加わることはスーパーヒーローのジャンルにとっては歓迎だが、「デッドプール」の続編としての感覚をキープしながら、新たな新鮮さを感じさせるものへと進めていくことを脚本チームがどう考えているのかは興味深いところだ。
マーベル・スタジオのボスであるケヴィン・ファイギが「デッドプール」第3弾はMCUの一部となるだろうと発言していることから、3作目には特に関心が高まっている。これは、作品内にカメオ出演するキャラクターにもユニークな機会となるだろう。MCUのこれまでのシリーズ内にはR指定作品はないが、ファイギは「デッドプール」のトレードマーク的なスタイルに制限をかけるつもりはないと述べた。1月の段階で、「R指定になるでしょう。現在、脚本を制作中です」とファイギは言っている。
デッドプールは、先日「初の」MCUクロスオーバーに登場した。『フリー・ガイ』のプロモーションの一環として、『マイティ・ソー バトルロイヤル』のコーグと一緒に座って語り合っている。レイノルズの売り込みはまだ終わりではない。先日、レイノルズがデッドプールとバンビのディズニーでのクロスオーバーを思いついていたと伝えたが、その作品では、デッドプールはバンビの母親を殺したハンターを尋問するために座っているのだそうだ。デッドプールとバンビのコラボ案、それはあなたが思っているものとは違うかもしれないし、実はあなたが思っているものそのままかもしれない。ぜひ確認してみてほしい。

【広告】

 

基礎化粧品会社イービーエム直営の

肌にやさしいフェイシャルサロン。



コメントは受け付けていません。