佐藤大樹、自分と「真逆」の役に挑戦!『小説の神様』で手応え(シネマトゥデイ)

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出典元:シネマトゥデイ

映画『小説の神様 君としか描けない物語』(10月2日公開)で、ネガティブで繊細な高校生小説家という役どころを好演したEXILE・FANTASTICS from EXILE TRIBE の佐藤大樹。自分自身とは「真逆」というキャラクターを演じ切った佐藤が、その苦労と手応えを明かした。

佐藤大樹、ファンの声も参考に【インタビュー動画】

 作家・相沢沙呼の小説を『HiGH&LOW』シリーズなどの久保茂昭監督が映画化した本作。対照的な2人の高校生小説家が、共作によってベストセラー作品を生み出そうと励む姿を追う。橋本環奈とともに主演を務めた佐藤が演じたのは、中学生のときにデビューしたものの、作品はこき下ろされ、売り上げもイマイチな高校生小説家の千谷一也(ちたにいちや)。

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