原サチコ、ドイツの劇作家ボン・パークの新作「ハート泥棒」をリーディングに(ステージナタリー)

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出典元:ステージナタリー

オンライン・リーディング「ハート泥棒」が、ゲーテ・インスティトゥートの公式YouTubeチャンネルで公開されている。

【動画】オンライン・リーディング『ハート泥棒』 作:ボン・パーク 翻訳・上演台本・演出:原サチコ(他3件)

「ハート泥棒」(原題:Die Rauber der Herzen)は、ドイツの劇作家ボン・パークが、フリードリヒ・シラーの戯曲「群盗」に、映画「オーシャンズ11」の要素を織り交ぜて書いた新作。本作は、ドイツのハンブルク・ドイツ劇場で9月に初演される予定だが、今回は初演に先駆け、日本語でのリーディング動画が公開された。

翻訳・上演台本・演出を手がけるのは、ハンブルク・ドイツ劇場の専属俳優で、同劇場での「ハート泥棒」初演の出演者でもある原サチコ。リーディングの出演者には、阿久澤菜々、梅村綾子、忍翔、菊池夏野、クーセギ・マーチャーシュ、櫻田将平、溝口悟光、峰一作、三明真実、森山冬子が名を連ねた。リーディング動画の公開は7月22日23:59まで。

なおゲーテ・インスティトゥートでは「『ハート泥棒』大・座談会」と題したオンライン座談会を実施している。第1弾と第2弾はすでに終了しており、第3弾「原サチコが紹介する日独若手演出家」が、7月4日19:00に行われる。本座談会には、1987年生まれという共通点のあるパークと、範宙遊泳の山本卓卓が登場。司会を岩城京子が担当し、日本語とドイツ語での逐次通訳が付く。

※Rauberのaはウムラウト付きが正式表記。

■ オンライン・リーディング「ハート泥棒」配信
2021年6月25日(金)~7月22日(木・祝)

作:ボン・パーク
翻訳・上演台本・演出:原サチコ
出演(五十音順):阿久澤菜々、梅村綾子、忍翔、菊池夏野、クーセギ・マーチャーシュ、櫻田将平、溝口悟光、峰一作、三明真実、森山冬子

■ 「『ハート泥棒』大・座談会 Day3『ボン・パーク&山本卓卓 – 原サチコが紹介する日独若手演出家』」
2021年7月4日(日)19:00~

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