安達勇人を中心とした舞台企画が水戸で始動「目指せミュージカル水戸黄門?」(ステージナタリー)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:ステージナタリー

「目指せミュージカル水戸黄門?」が、7月31日・8月1日に茨城・水戸芸術館 ACM劇場で上演される。

【画像】新・未来サポートプロジェクト ADACHIHOUSEラボ vol.1「目指せミュージカル水戸黄門?」チラシ(他1件)

これは、茨城県出身でいばらき大使でもある安達勇人を中心にした「新・未来サポートプロジェクト」の一環として行われる公演。同プロジェクトでは、水戸芸術館 ACM劇場をプラットフォームに、さまざまなジャンルのアーティストが1つの舞台作品を作ることを目指す。

「目指せミュージカル水戸黄門?」の構成・脚本を手がけるのは、水戸芸術館ACM劇場芸術監督の井上桂。また構成・演出を橋本昭博、音楽監督を片野真吾が務める。出演者には安達のほか、加藤良輔、講談師の神田真紅、ダンサーのICHI、同じくダンサーのTAKU、マジシャンの塚原ゆうきが名を連ねた。

舞台は2部構成となっており、第1部では地元を盛り上げるべく、水戸黄門を題材にしたミュージカルを上演しようと奮闘する若者たちの姿が描かれる。第2部では出演アーティストたちによるショーケースが披露される。チケットの一般販売は6月5日9:30にスタート。

■ 新・未来サポートプロジェクト ADACHIHOUSEラボ vol.1「目指せミュージカル水戸黄門?」
2021年7月31日(土)・8月1日(日)
茨城県 水戸芸術館 ACM劇場

構成・脚本:井上桂(水戸芸術館ACM劇場芸術監督)
構成・演出:橋本昭博
音楽監督:片野真吾
出演:安達勇人、加藤良輔、神田真紅、ICHI、TAKU、塚原ゆうき

【広告】


週末を利用して何か新しい事に

チャレンジしてみては?

SUPやパラグライダーなどのアウトドア体験

ハーバリウムや陶芸体験などのインドア体験

まずは体験プログラムに参加してみよう。

体験プログラムから本格的に始めちゃうかも

体験プログラムであれば装備・道具の心配

もなく気軽に参加できますよ。

    ↓   ↓   ↓

コメントは受け付けていません。