小野友樹、50メートル走6秒を切っていた 漫画の練習法実践し「身長が止まってしまった」(オリコン)

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出典元:オリコン

声優の小野友樹(37)が21日、都内で行われたアニメ『シュート!Goal to the Future』テレビアニメ放送記念先行上映会前イベントに出席。

【画像】28年ぶり新作!7月放送の『シュート!』の場面カット

 『シュート!』は、1990年から2003年まで約13年間にわたり『週刊少年マガジン』で連載され、累計発行部数5000万部を突破している人気サッカー漫画。本作で1993~94年に放送されたアニメ『蒼き伝説シュート!』以来、完全オリジナル新作アニメとして約28年ぶりに復活する。元イタリア名門チームの“世界の闘将”神谷篤司と、神谷の出身校で、今は弱体化した掛川高校に通う辻秀人の2人が出会う時、新たな伝説の幕が上がるというストーリー。

 実は、声優を目指す以前はサッカー選手を目指していた小野。高校2年生のときにはプロサッカーチームからスカウトされたが、高校3年生のときにけがでサッカー選手を断念した過去を持つ。

 小野は、当時からこの原作を読んでいて大好きだったといい「漫画の中の練習法をまねしていたりして、中学校から“パワーアンクル”って言って足首におもりを付けて練習していた」と当時を振り返った。「おかげで身長が止まってしまったけど、50メートル走のタイムが6秒を切れた」とエピソードを披露すると、周囲から驚きの声が上がっていた。

 同イベントには、小野のほか小林千晃、土岐隼一、土屋神葉、宮川愛李も登場。本作の主人公となる元エースストライカー・辻秀人を小林、辻と同じ掛川高校の新1年生・黒川昴流を土岐、黒川と幼馴染でゴールキーパーの風馬成を小野、そして辻秀人の幼馴染で元チームメイトの小久保公平を土屋が演じる。主題歌「アオレイド」を宮川が担当した。

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