手描きアニメが特徴の『Jotun』Switch版が国内でも2018年4月26日に配信決定!北欧神話をベースにした、巨人と戦うアクション(IGN JAPAN)

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カナダのスタジオThunder Lotus Gamesが開発する『Jotun: Valhalla Edition』のNintendo Switch版が2018年4月26日にニンテンドーeショップにて配信開始する。価格は1480円(税込)で、あらかじめダウンロード受付中。

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『Jotun: Valhalla Edition』は北欧神話を下敷きにした、手描きアニメが特徴のアクションアドベンチャーゲーム。プレイヤーは不慮の海難事故で命を落としたヴァイキングの女戦士「トーラ」となり、ヴァルハラに行き着くためにさまざまな試練に挑む。
トーラは5体の巨人ボス(ヨトゥン)との死闘を火の国ムスペルヘイムや世界樹ユグドラシルなどの手描きで描かれた世界で繰り広げることになる。巨人への攻撃手段は、基本的にはトーラの持つ戦斧のみ。巨人の攻撃をかわしながら、隙をついては攻撃しよう。

Nintendo Switch版はValhalla Editionとなっており、最初にリリースされたバージョンからヴァルハラモードというのが追加されている。これはクリア後に楽しめるボスラッシュモードだ。本作はIGN JAPANのレビューでは手描きアニメーションや雰囲気については評価しつつも、平坦なゲームプレイなどを指摘し、6.7点のレビュースコアが付けられている。
なお、本作のローカライズに関しては2018年2月に日本語版がリリースされた『Firewatch』にも関わった福嶋美絵子が担当している。

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