新作アニメシリーズ配信前に…映画『モンスターズ・インク』をおさらい(オリコン)

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出典元:オリコン

ディズニー公式動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」で、ディズニープラス オリジナル アニメーションシリーズ『モンスターズ・ワーク』が7月9日より独占配信される。多様なモンスターが暮らすモンスターワールドにエネルギーを供給する大企業、モンスターズ・インクで働くサリーとマイクの大親友コンビの活躍を描き、大ヒットした映画『モンスターズ・インク』(2001年)の 翌日から始まる物語。新作アニメーションシリーズ『モンスターズ・ワーク』の配信開始を前に、『モンスターズ・インク』(ディズニープラスで配信中)の ストーリーや見どころをおさらいしよう。

【場面写真】公開から20年になるとは…映画『モンスターズ・インク』

★モンスターの世界に突如人間の子どもが現れたことで始まる、大親友コンビの大冒険!

 『モンスターズ・インク』の物語の舞台となっているのは、子どもたちの“悲鳴”によってエネルギーが供給されている、モンスターシティ。そのエネルギーを集める会社「モンスターズ・インク」で“怖がらせ屋”として働く優秀なモンスターのサリーは、常に会社のトップに君臨するスーパースター的存在。そして彼の相棒であり、豊富な知識でサリーをサポートするのは大親友のマイクだ。ある時、そんな彼らの前に人間の小さな女の子ブーが現れ、大変な騒動へと発展。サリーたちは何とかブーを元の世界へ戻そうと計画をたて、作戦を実行するために大奮闘していく。“怖がらせ屋”の最恐のモンスターコンビはブーを無事守れるのか!?

★個性豊かなモンスターたちと、その世界観に大人も共感

 寝ている子どもたちを起こし、恐怖をあたえ、エネルギー源となる悲鳴をあげさせる“怖がらせ屋”として働くモンスターたちは、一見奇抜で恐ろしい外見をしているが、実はみな臆病者。繊細で優しい一面を持ち合わせる彼らは、人形を使って模擬訓練をしながら最恐の“怖がらせ屋”を目指している。訓練でもうまくいかずに落ち込んだり、上司から注意を受ける姿はまるで人間社会のようだ。エリートキャラがいれば、落ちこぼれキャラもいたりする。リアルな世界観から、大人でも共感できるポイントが随所に散りばめられている。

★サリーとマイクの友情に胸が熱くなる!

 サリーは心優しく気取らない性格。一方でマイクは、どんなときもポジティブで元気なお調子者。お互いに支えあい、欠点を補い合う相性抜群の大親友コンビだ。しかし、ブーの出現により、二人の関係性にも変化が…。意見がかみ合わず、雪山で喧嘩をするシーンではお互いの心が離れそうになるも、やっぱりそこは大親友! 「結局、お前は俺がいないとだめなんだよ!」とマイクらしい言葉をかけて、二人は仲直りする。どんな時も本音で向き合うマイクとサリーの姿から大事な人を思いやることの大切さに気付かされる。

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