早稲田大学演劇博物館で特別展「別役実のつくりかた」(ステージナタリー)

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出典元:ステージナタリー

特別展「別役実のつくりかた ──幻の処女戯曲からそよそよ族へ」が5月17日から8月6日まで、東京・早稲田大学演劇博物館で開催される。

【画像】別役実(c)小林洋(他6件)

本展では昨年死去した別役実が、劇作家として地位を確立するまでの軌跡を、新資料を用いて振り返る。展示では、別役の小中学生時代の文集や、高校時代の詩集、早稲田大学自由舞台自体の自筆ノートなどを通して、少年から大人へと成長する別役の言葉の変遷をたどるほか、“幻の処女戯曲”と言われた「ホクロ・ソーセーヂ」の自筆原稿、「象」のもとになった散文「アカイツキ」などが初披露される。入場は無料。

■ 特別展「別役実のつくりかた ──幻の処女戯曲からそよそよ族へ」
2021年5月17日(月)~8月6日(金)
東京都 早稲田大学演劇博物館

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