木村拓哉&綾瀬はるか“東映70周年映画”で初夫婦役 総製作費”20億円“の超大作(オリコン)

オパシー・アンチバクテリアルハンドジェル

細菌・ウイルス消毒用のハンドジェルです。

・高い殺菌作用を誇る「擦り込み式」

・小さなお子様でも使用が可能

・肌にやさしい潤い成分も配合

出典元:オリコン

俳優の木村拓哉(49)が主演、綾瀬はるか(37)が共演する、東映70周年記念映画『THE LEGEND & BUTTERFLY(レジェンド・アンド・バタフライ)』が、2023年1月27日に公開されることが21日、都内会見で発表された。脚本は古沢良太氏(48)、監督は大友啓史氏(56)が務める。

【全身ショット】ノースリーブの白×黒ワンピ姿で登場した綾瀬はるか

 本作で木村が演じるのは「大うつけ」と呼ばれていた尾張の織田信長。そんな男のもとに嫁いできた「マムシの娘」と呼ばれる美濃の濃姫を綾瀬が演じる。敵対する隣国同士の“政略結婚”という最悪の出会いで始まった二人だが、次第に強い絆で結ばれ、誰も成し遂げたことのない“天下統一”という夢に向かっていく姿を描く。総製作費20億円の超大作に仕上がった。

 「本能寺の変」は、天正10年6月2日(1582年6月21日)に起こり、信長の享年は数え年「49歳」だったとされている。“同い年”となった木村が「本能寺の変」から440年後の同日に信長を演じることを発表した。

「何か縁があると思わせてくれる」と感慨深げに語った木村は、「歴史上の人物、魅力的な人が多いですが、自分は特に織田信長に惹かれる部分が多い。今回演じられるのは大変名誉なことで、この上ない舞台を用意された。全力で挑みたい」と言葉に力を込めた。

 木村と綾瀬は、TBSの日曜劇場『南極大陸』(2011年10月期)などで共演。信長の正室・濃姫を演じ、木村と初の夫婦役に臨む綾瀬は「生き様とか夫婦の一つになっていく人生の描かれ方が素晴らしくて(脚本を)読み終わったときに心を持っていかれました」と回想していた。

【広告】

              ふとんクリーナーのパイオニア

レイコップ

・レイコップだけの特許技術「光クリーンメカニズム」
・UV+たたき+吸引の3ステップで、効果的にハウスダストが除去できる!
・ハウスダスト除去率は3分90%以上!
・実感できる楽しさ、よく見えダストボックス
・実際ハウスダスト取れてるの?… 一目でわかるダストボックスを採用!




コメントは受け付けていません。