梶裕貴、初挑戦の落語風ラップに苦戦?「非常に難易度高かった」(オリコン)

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出典元:オリコン

人気声優の梶裕貴が、28日から公開のauのウェブ動画『TEAM au ガンバ!スポクラ寄席』に声の出演。動画は、噺家を演じる梶が、ラップ調の軽快なリズムに乗って落語風にスポーツクライミング(スポクラ)を紹介する内容となっている。

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 これまで『進撃の巨人』主人公・エレン役や『七つの大罪』主人公・メリオダス役など数々の人気キャラの声を務めてきた梶。落語もラップも今回が初挑戦となり、難易度は非常に高かったとコメント。ジェットコースターのような臨場感を意識して演じたという。人間の脳と心に癒しの効果を与えるという「1/fゆらぎ」の響きを持つといわれる梶の声にも注目だ。

 スポーツクライミングについて、梶はボルダリング挑戦の経験を明かし、「アスリートの方々の試合を拝見していると、とても軽々と気持ちよさそうに登られている印象がありましたが…実際に壁を前にすると、あまりの急角度に戦意喪失するほどでした(笑)」と語った。

 スポーツクライミングのオフィシャルスポンサーであるauが支援し、世界でもトップクラスで活躍する実力派クライマーによって結成された『TEAM au』。ウェブ動画『TEAM au ガンバ!スポクラ寄席』は、スポーツクライミングをより多くの人に楽しんでもらう内容。「ルール篇 スピード」「ルール篇 ボルダリング」「ルール篇 リード」の3つの動画が、28日より公開。

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