歴代PlayStationやゲームの映像も出展する「Sony Park展」の内容が明らかに 一部タイトルは当時の実機での試遊も(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

現在ソニーが取り組んでいる6つの分野「ゲーム・音楽・ファイナンス・映画・半導体・エレクトロニクス」を、遊び心あふれるイベントテーマに変換した「Sony Park展」が2021年6月26日から開催される。
このイベントを行う「Ginza Sony Park」は、2024年完成を目標に「新Ginza Sony Park」へと建て替え予定だ。それを前に「Ginza Sony Park」ファイナルプログラムとして、岡崎体育、奥田民生、東京スカパラダイスオーケストラ、millennium parade、YOASOBI、Creepy Nutsの6組のアーティストが、3カ月あまりにわたり、ここでしか体験できない数々のクリエイティブな企画が展開される。
第1弾はシンガーソングライターの岡崎体育が企画するプログラム「ゲームは、社交場だ。」が6月26日~7月7日の間開催される。

「Sony PlayStation」画像・動画ギャラリー

このプログラムは、「ゲームは誰もが気楽に打ち解けあうことができる出会いの場」という考えを具現化したもの。Ginza Sony Parkの社交場のシンボルとも言える、大きなカウンター「Play Stand(プレイスタンド)」を設置し、歴代PlayStationのゲームタイトル動画が流れるモニターや、PlayStationの歴代コントローラーが埋め込まれた天板など、ついつい人に話したくなるような仕掛けが詰め込まれているのだという。

ゲーム体験コーナーも設置されており、『グランツーリスモSPORT』や『ASTRO's PLAYROOM」がプレイできるようだ。
ほかにも複数の連動イベント同時開催予定で、映像などのビジュアルがなくても楽しめる音だけのゲームセンター「AUDIO GAME CENTER +」が6月26日~7月18日まで地下3階に登場するという。音で楽しめるアクションゲームやレーシングゲーム、新作ホラーゲームなど、3種類がプレイできるようだ。

そのあとに行われる第2弾イベント「音楽は、旅だ。」については、奥田民生による公開レコーディングが予定されている。観覧者も募集中なので、詳しくは、オンラインチケット販売サービス「Peatix」をチェックしてほしい。

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