生演奏と歌唱を交えたリーディング公演「青い鳥」に梅津瑞樹・納谷健・松崎祐介(ステージナタリー)

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出典元:ステージナタリー

「Reading Pop『青い鳥』~メーテルリンク『青い鳥』より~ Homme ver.」が、来年2月10日から13日まで東京・ヒューリックホール東京で上演される。

【画像】梅津瑞樹(他3件)

これは、モーリス・メーテルリンクの「青い鳥」を鈴木勝秀の監修・脚本、内河啓介の演出で立ち上げるリーディング公演。劇中では、生バンドの演奏と歌唱を交えた“Reading Pop”が展開する。出演者には、チルチル役の梅津瑞樹、ミチル役の納谷健、そして、チルチルとミチルに青い鳥探しを依頼する仙女をはじめ、複数の役を演じる松崎祐介(ふぉ~ゆ~)が名を連ねた。

出演に際し、梅津は「声で出来ることはほぼ全てやってしまおうという、何とも年の初めから贅沢な挑戦になりそうです。皆様にとっても、良い観劇はじめにしていただけるよう頑張ります」と意気込みを語り、納谷は「本当に大切なこと、綺麗事じゃないことも、優しい物語に内包されている。いつまでも童心を忘れないよう、お客様にワクワクと幸せをお届けしたいです!」とコメント。松崎は「今回多数の役を演じるという事ですので表現力を盛大に活かして臨みたいと思っています。そして生バンド! 音楽と演者の歌、声のコラボレーションを堪能してもらえたらと思います」と観客にメッセージを送った。

チケットの一般販売は来年1月9日10:00にスタート。なお、チルチルとミチルを姉妹として描く女性キャストのみの「Femme ver.」も上演される予定だ。女性キャスト版の詳細は続報を待とう。

■ 梅津瑞樹コメント
今作、演者は3人ということで、良い緊張感を持って臨むことが出来そうです。しかも音楽劇。三人しかいないなら必然的に一人一人の歌う時間も長くなるのではないかと思うと、既に胸の高鳴りが抑え切れません。動悸かも。

加えて朗読劇というスタイルなので、声で出来ることはほぼ全てやってしまおうという、何とも年の初めから贅沢な挑戦になりそうです。皆様にとっても、良い観劇はじめにしていただけるよう頑張ります。

■ 納谷健コメント
童話「青い鳥」は、ストーリーは知っていましたが、改めて読むとこんな展開だったのか!と、終始子供のようにワクワクしながら物語の展開を楽しみました。本当に大切なこと、綺麗事じゃないことも、優しい物語に内包されている。いつまでも童心を忘れないよう、お客様にワクワクと幸せをお届けしたいです!

■ 松崎祐介(ふぉ~ゆ~)コメント
不朽の名作「青い鳥」に出演します。ふぉ~ゆ~の松崎祐介です。個人的に朗読劇は初めてなので挑戦でもあり新しい自分を発見できるか楽しみです。さらに今回多数の役を演じるという事ですので表現力を盛大に活かして臨みたいと思っています。そして生バンド! 音楽と演者の歌、声のコラボレーションを堪能してもらえたらと思います。

■ 「Reading Pop『青い鳥』~メーテルリンク『青い鳥』より~ Homme ver.」
2022年2月10日(木)~13日(日)
東京都 ヒューリックホール東京

原作:モーリス・メーテルリンク「青い鳥」
監修・脚本:鈴木勝秀
演出:内河啓介
出演:梅津瑞樹、納谷健 / 松崎祐介(ふぉ~ゆ~)

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