社会人ラブコメ「先輩がうざい後輩の話」10月放送開始 楠木ともりが後輩、武内駿輔が先輩役に(映画.com)

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出典元:映画.com

テレビアニメ「先輩がうざい後輩の話」の放送開始時期が10月に決定し、メインキャストとして楠木ともり、武内駿輔の出演が決定した。

 原作は、しろまんた氏が「comic POOL」(一迅社刊)で連載している社会人ラブコメディ漫画。ガサツだが面倒見がよく頼れる先輩の武田晴海と、彼のことが気になりながらも素直になれない後輩の五十嵐双葉が、勤務先の糸巻商社で繰り広げる微妙な距離感の日常を描く。アニメ版のアニメーション制作は「幼なじみが絶対に負けないラブコメ」の動画工房が行う。

 楠木は後輩の五十嵐役、武内は先輩の武田役を務める。2人は、2月から公開されているアニメ映像を使用した原作単行本7巻のCMシリーズからの続投となる。楠木は「実は以前から読んでは癒されている一読者なので、双葉ちゃんの声を担当させていただけることに幸せを感じています。テレビアニメでも、先輩と後輩の日々がみなさまにとっての癒しになるように演じさせていただきますので、放送を楽しみにお待ちください!」と呼びかけた。武内は「毎回なごやかなムードと笑意に包まれていて、楽しく収録をしています。しろまんた先生も毎回収録に参加してくださり、お話しし合いながら作業を進めております」とアフレコ現場の様子を伝えている。原作者のしろまんた氏も「収録に毎週お邪魔させていただきすごく楽しいです! 声優さんという職業にただただ尊敬を覚えるばかりでした。監督や制作スタッフの方々にも感謝してもしきれません!」と喜びを語った。

 また、五十嵐と武田に加え、五十嵐の先輩女性社員・桜井桃子、桃子と同期の男性社員・風間蒼太を描いた新キャラクタービジュアルも公開されている。

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