荻野目洋子、今欲しいものは「ドラえもん」(AbemaTIMES)

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歌手の荻野目洋子(49)が30日、千葉県内で行われたFMラジオ局「bayfm」の公開生放送に出演。再ヒットしている「ダンシング・ヒーロー」や「六本木純情派」などのヒット曲を軽快なダンスとともに披露し会場を沸かせた。

 荻野目は千葉県佐倉市の出身で、この日会場になったユアエルム八千代台店に何度か訪れたことがあるといい「足かけ5年くらいは住んでいました、佐倉市に。八千代台のユアエルムといったら一番近い都会ですから」とコメント。会場から笑いが起こると「そこで皆さん笑うのはどうしてかな?(笑)」とツッコミを入れた。

 去年再ブレイクした荻野目は歌手として、3人の女の子の母親として忙しい日々を送っているという。今欲しいものは「お手伝いさんロボット。ドラえもんみたいな。猫の手も借りたいくらい(忙しい)。普段主婦もやっていますので、娘のお弁当とか色々(手伝ってほしい)。(掃除・洗濯など)こなせないときがいっぱいありますから」と明かした。

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