蝶野正洋、上西小百合前議員に苦言「マスコミ対応が下手」(AbemaTIMES)

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衆議院解散によって議員生活が終了したうちの1人、上西小百合氏。歯に衣着せぬ発言から“政界の炎上クイーン”とも呼ばれていたが、AbemaTV『原宿アベニュー』では、コメンテーターの蝶野正洋が上西氏の“マスコミ対応”について苦言を呈した。

 街で上西氏のイメージを聞いてみると、「主張が強いなって」「東国原さんといつも喧嘩しているようなイメージ」「なぜ批判されるって分かっているのに(過激な)ツイートをするのか」と厳しい声が多くあがる。

 上西氏は2年前に国会議員ながら写真集を出版している。それを見ながら「いいと思う。後半の議員について色々と書いてあって」と感想を述べる蝶野だが、「上西さんは多分マスコミの対応が下手。俺なんかも何か言うと『黒いボランティア』とか、悪いことしているみたいに書かれてた。上西さんも炎上しそうなところにガーっといっちゃうから」と上西氏の対応を指摘した。

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