<カンヌ振り返り>シャロン・スートンが美しいドレス姿で魅了! 息子との2ショットも(クランクイン!)

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出典元:クランクイン!

現地時間7月17日、第74回カンヌ国際映画祭が閉幕した。昨年は新型コロナウイルスの影響で、通常の開催を見送ったカンヌだが、今年は開催を例年の5月から7月に遅らせ、感染症対策を行ったうえで通常開催となった。カンヌならではの大階段に敷かれたゴージャスなレッドカーペットも復活。美しく着飾ったセレブが映画祭を盛り立てた。そんな今年のカンヌでひと際注目を集めたセレブを振り返りたい。まずは、『氷の微笑』などで知られるシャロン・ストーン。芸術文化勲章のコマンダーに任命され、レッドカーペットやイベントで存在感を見せつけた。

【写真】シャロン・ストーン、人目を引く鮮やかな水色ドレス姿 息子と登場した2ショットも

 『A Felesegam Tortenete/The Story Of My Wife(原題)』のプレミアに登場したシャロンは、ドルチェ&ガッバーナのチュールが幾重にも重なるプリンセスラインのシルエットに、カラフルなフラワーモチーフがラブリーすぎる水色のドレスをチョイス。輝くブロンドのショートヘアとも見事にマッチしたコーデで、今年のカンヌのベストドレスとの呼び声も高い。

 また16日夜には、毎年カンヌ映画祭会期中に開催される注目のチャリティイベント「amfARガラ」でホストを務め、21歳の息子ローアン・ジョセフ・ブロンスタイン・ストーンと一緒にレッドカーペットに登場した。

 シャロンは自身のインスタグラムに、レッドカーペットで撮影されたローアンとの2ショットを公開。「誇らし気なママ」とキャプションを添えた。この時のシャロンの装いは、ライラックにクリスタルが散りばめられたエレガントなドレス。これもドルチェ&ガッバーナのもの。一方のローアンは、ネイビーのタキシード姿でキメ、ポーズを取っている。

 シャロンが投稿した親子ショットには、ファッションデザイナーのヴェラ・ウォンから「信じられない。すごくキュート。こんなに大きくなったなんてね」、また歌手のブルース・ロバーツから「ローアンが素晴らしいね。とてもハンサムだ」とコメントが寄せられた。

 ローアンは、2000年にシャロンと当時の夫でジャーナリストのフィル・ブロンスタインが養子にした息子。来年公開予定のシャロンの出演映画『What About Love(原題)』で、俳優デビューする。

引用:「シャロン・スートン」インスタグラム(@sharonstone)

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