10代の自殺とその背景に迫るドラマ『13の理由』のシーズン2が、5月18日より配信決定(IGN JAPAN)

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Netflixのオリジナルドラマシリーズ『13の理由』。本作のシーズン2が2018年5月18日より配信されることが明らかになった。『13の理由』は同名小説を原作としたドラマ。自殺を遂げた少女から彼女の死後、主人公のもとにカセットテープが届き、自殺に秘められた謎が明らかになっていくというストーリーとなっている。主人公のクレイ・ジェンセンをディラン・ミネット、自殺した少女ハンナ・ベイカーをキャサリン・ラングフォードが演じる。
シーズン1ではカセットテープを通じてハンナが自殺に至った理由が描かれたが、今回の発表に併せて公開されたトレーラーによるとシーズン2ではポラロイド写真が鍵を握るようだ。トレーラーは「テープははじまりにすぎない」という意味ありげな、そして自殺したはずの(おそらく)ハンナ・ベイカーの言葉で締めくくられている。

「13の理由」画像・動画ギャラリー

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