DCコミックや映画の歴史がわかる展示会が東京で本日から開催!(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

アメコミ好きの読者は東京の六本木ヒルズ展望台TOKYO CITY VIEWの「スカイギャラリー」で本日6月25日から開催されている展示会「DC展 スーパーヒーローの誕生」にぜひ足を運んでほしい。
筆者はメディア向け内覧会で訪れ、DCコミックや映画の歴史を物語る400以上の展示品を2時間にわたって夢中になって眺めていた。1930年代や1940年代から近年までの貴重なコミックの原画がはもちろん、映画のコスチュームや小道具なども含めて実に興味深い展示品が揃っていた。

「コミック」画像・動画ギャラリー

特に感動したのは、クリストファー・リーヴやリンダ・カーターが70年代にスーパーマンとワンダーウーマンとして身に纏ったコスチュームだ。これらコスチュームは素晴らしい状態で残っているし、複数のスーパーマン(ヘンリー・カヴィルが着ていたものまである)やバットマン(マイケル・キートン、ヴァル・キルマー、ジョージ・クルーニー、ベン・アフレックが着たもの)のコスチュームのデザインや生地を比較できるのも面白い。ハーレイ・クインのコスチュームやリブート版『スーサイド・スクワッド』のコスチュームなどもある。
コミックの原画は「アクション・コミックス」や「センセーション・コミックス」、それにオリジナルの『The Justice League of America』などがあり、色を付ける前の手描きアートがいかに印刷されたロゴや文字と合わされたかがわかるようになっている。1つひとつの線が筆がどのように描かれたのかが見えて、実に興味深い。

他にもバットマン映画「ダークナイト」3部作に登場する等身大のタンブラーことバットモービルもあるし、我慢するスーパーパワーがなければ大金を使ってしまうであろう充実した品ぞろいのストアもある。
「DC展 スーパーヒーローの誕生」は東京の六本木ヒルズ展望台TOKYO CITY VIEWの「スカイギャラリー」で9月5日まで開催され、その後は福岡、大阪、名古屋でも展示予定だ。詳しくは公式サイトを確認してほしい。

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