MCUドラマ「ホークアイ」の配信開始日が11月24日に決定(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

マーベル・スタジオのドラマシリーズ『Hawkeye(原題)』の配信開始日が2021年11月24日、毎週水曜日に新エピソード配信であることをディズニーが発表した。
新シリーズに出演するジェレミー・レナー(ホークアイ)とヘイリー・スタインフェルド(ケイト・ビショップ)の画像もEWで初公開されている。

「Marvel's Hawkeye」画像・動画ギャラリー

『Hawkeye』は『ロキ』に続くマーベル・シネマティック・ユニバースの実写版シリーズ作品となる。この作品で、ホークアイは若い弓術家のケイト・ビショップと初めて対面することになっている。
「(ケイトは)22歳の子どもで、ホークアイの大ファンなんだよ」とレナーはEWで話している。「彼女は素晴らしくやっかいだけれど、それと同じくらい彼女の言動はチャーミングでもある。ホークアイのファンガールだからね。そこから2人の関係性は変化していくんだけど、ケイト・ビショップの存在と彼女がもたらす大量のトラブルがクリントにとっての最大の問題になるんだ」
ケイト・ビショップが最初に登場したのは、2000年代のマーべルのコミックス「ヤング・アベンジャーズ」シリーズ。コミックアーティストのアラン・ハインバーグとジム・チャンによって作り出された。コミックスでは、クリント・バートン(実写版ではレナーが演じている)亡きあと、ケイト・ビショップがホークアイとしてあとを継ぐ。しかしながら、コミックのマジックでバートンは復活し、マット・フラクションとデイビッド・アジャが手がけた2012~2015年の「ホークアイ」単独コミックシリーズには2人とも登場した。

レナーはスタインフェルドが演じるケイト・ビショップをとても楽しみにしており、彼女をMCUに迎えるためにできることはなんでもやってきたという。
「そういうのはつねに僕の役目だったよ。演技してるとき以外でも、彼女の保護者だったり、こういうタイプの撮影はどういうふうに行われるのか、グリーンスクリーンとかスーパーヒーローの生活とかそういうことについてのガイドブック的なものをあげたりした」とレナーは言っている。「僕はとにかく彼女を保護してあげたいと思ったんだ。身体的なこともたくさんあるから。彼女は素晴らしい女優で素晴らしい人だから、彼女のかっこいいところをたくさん見るのをすごく楽しみにしてるよ」

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