PS5向けのリスマター版『Marvels Spider-Man』はPS4版のセーブデータに非対応(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

PS4タイトル『Marvel’s Spider-Man』のスタンドアローンの新作『Marvel’s Spider-Man: Miles Morales』は次世代PlayStationのローンチタイトルとなり、同作の豪華版「Ultimate Edition」にはPS5向け『Marvel’s Spider-Man』のリマスター版が収録されるが、PS4版のセーブデータには対応しないことが明らかになった。
インソムニアックゲームズは公式Twitterアカウントで、セーブデータについてのファンの質問に対して「オリジナル版からリマスター版への移行はできません」と答えた。これはPS4版『Marvel’s Spider-Man』をクリアしたプレイヤーでも、PS5版を最初から始めなければならないことを意味する。

「Marvel's Spider-Man Miles Morales」画像・動画ギャラリー

インソムニアックゲームズはTwitterでのひと言以上の情報を明かしておらず、『Marvel’s Spider-Man』は例外的なケースなのか、それともPS5の仕様上、セーブデータの引継ぎができないPS5のリマスター版ゲームがほかにも多く存在するのかは分からない。
『Marvel’s Spider-Man: Miles Morales』に収録される『Marvel’s Spider-Man』のリマスターはグラフィックスのアップグレードやレイトレーシング、超高速ローディング、PS5用DualSenseコントローラーの触覚フィードバックへの対応などをフィーチャーする。また、追加ストーリーDLCの3部作「摩天楼は眠らない」が含まれ、新しいスパイダーマン・スーツ、フォトモード、新トロフィーなども追加される。パッケージ版はなく、デジタル版のみとなる。

また、PS5の後方互換について、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)のCEO兼社長のジム・ライアンはPS4タイトルの「99%」がPS5でもプレイできると話している。残りの1%がどんなゲームなのかについてはコメントがない。
『Marvel’s Spider-Man: Miles Morales』の通常版は税別5900円、Ultimate Editionは税別7900円で2020年11月12日に発売される。

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